このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動
サイトメニューここまで

本文ここから

平成27年5月開催の議会報告会における意見・要望等及び回答

更新日:2015年10月6日


※意見・要望については、報告会の中で出された事案を掲載しています。報告会当日以外に出された意見や要望は掲載しておりませんので、ご了承ください。

5月27日開催の議会報告会における意見・要望等及び回答

 
  ご意見・ご要望の概要 議会報告会当日の回答 検討機関
1 ・(仮称)総合福祉センターの建設中に見つかった地中障害物とは具体的にはどのようなものか。 ・以前この場所には下水道処理施設があり、その時のコンクリートがら(コンクリートの破片などのがれき類)などが埋まっていたということである。  
2 ・総合福祉センターの建設予定地には、浄化センターの他、青年の家や体育館などの建物があったにもかかわらず、障害物が発見されたのはどういうことか。 ・教育福祉常任委員会審査の中で現地に行った時点では地中障害物は既に地中から取り除かれ積まれていた。今回、総合福祉センターを建設するにあたりボーリング調査(地盤調査)を行った際には地中障害物は出てこなかったが、工事が始まってから発見されたということである。青年の家の建設当時は、除去せずに建設したという説明であった。  
3 ・旧市役所庁舎跡地等の最終的な活用方法案の作成や取りまとめは、どのような形でされるのか。 ・市からの説明では、平成27年度、コンサルタントに依頼し現状把握、活用調査などをする中で、市民の意見も聞き、28年度に跡地利用計画案の検討をし、29年度にどのように活用するか決めていきたいということであった。  
4 ・旧市役所庁舎跡地等の活用方法を決定する過程で、住民のアンケートだけではなく、市民が参加する説明会のような場はあるのか。 ・委員会の中ではそういった質疑はなかったが、そのような場は必要であると思う。  
5 ・プレミアム付商品券の発行事業について、実際の地域の活性化に繋がるかどうかという結果を議会としてどのように見ていくのか。 ・委員会の中でも一時的なもの、ばら撒きではないかという議論があった。実施主体である商工会議所からは結果を報告してもらうという議論もあった。9月~12月の期間終了後に総括されると考えている。  
6 ・プレミアム付商品券はどの程度、市民に行き渡るのか。プレミアムの率を下げても多くの市民に行き渡るようにする、高齢者・障害者に優先枠を設けて発行するという自治体もある。市や市議会の積極的な関わりが説明の中にないが、議論について伺いたい。 ・当初、市はプレミアム率を2割と考えていたとのことだった。県では各自治体の実施分に上乗せとして使ってもらおうということで検討し補助金を出し、市としてはそれを使って3割増しとした。  
商工会議所が実施機関となり、あくまでも市は3割分と事務経費を補助するという立場である。実行委員会の中で、どのように進めていくか議論をしている。できるだけ多くの方に行き渡るように抽選や、申込が殺到すれば上限を下げることも検討するのではないかと聞いている。また、千円の13枚綴りで1万3千円分の買い物ができるが、地元の商店街や小売店に回るようにするために、そのうちの何割かは大型店で使用できないようにしようということも議論されているということである。  
7 ・予算審査の際は、既存事業の場合、前回の予算と比較していただきたい。 ・前回の予算との比較ということについては、各議員が着目して質疑をしている。  
8 ・市議会だよりを全戸配付にしたらどうかということを前回の議会報告会でも要望した。広報ところざわはシルバー人材センターに委託して全戸配付しているので、市議会だよりも委託して全戸配付してはどうか。 ・市議会としては全戸配付を要望し続けているが、なかなか予算化できない状況が続いている。全戸配付は市議会の願いであり引き続き要望していく。是非、市民の方からも意見、要望を市へ後押ししていただきたい。  
9 ・保育園の育休中の在園児の退園の扱いについては、27年3月に発表されたが、猶予期間もなく1ヶ月前に退園するようにということだった。政策の議論がいつからされているかなど、もっと前もって発表していただきたい。 ・3月定例会では、この件に関する一般質問はあったが、議会としてはこの件への関わりはほとんど無かった。皆さんからの意見などを承り、それぞれの議員が質問することなどは出来ると思うが、今後の課題になっていくと考える。  
認可外保育園でも2ヶ月から預けられる所はほとんどない状況で、そういったことを改善したうえで政策を進めて欲しかった。  
10 ・市議会だよりは全戸配付するべきと考える。現在、広報ところざわは全戸配付されているが、空き家などで配付されたままたまっている状況を見かけることがある。空き家などを抽出して広報ところざわの発行部数と配付する住宅を減らし、広報ところざわに市議会だよりを挟めば、市議会だよりも全戸配付できるのではないか。 ・貴重な意見として承ります。  
11 ・道路照明灯のLED化ということだが、自治会等が管理している照明もLED化することはできないか。 ・自治会等が管理している防犯灯は市内に約12,600灯あり、現在、毎年約800灯分のLED化の予算措置をしているとのことである。27年度については2千万円増やし約500灯分つけられるように予算措置をしていると聞いている。  
12 ・墓地等の経営の許可等に関する条例は、どのような問題があって改正に至ったのか。 ・今回の一部改正では、空きがあるにもかかわらず拡張することについて、ある程度需要が満たされた段階で拡張を許可するという方向性を加えたものである。改正前に申請があり事前協議が始まったものについては適用外である。  
13 ・エアコンの問題は、市長が市の対応を公表した段階だが、今後はどうなっていくのか。 ・除湿工事を行うこととなった2校については、平成18年に策定された整備方針で工程がはっきり示されていた。整備方針では狭山ケ丘中学校は設計が終了しているので、おそらく今年度に国庫補助金の申請をし、来年度の予算に入れば、狭山ケ丘中学校については28年度から工事が始まるのではないかと推測される。なお、18年の整備方針では中学校は2年に亘って工事を行うことになっていたが、工事期間が1年か2年かは分からない。いずれにしても北中小学校は狭山ケ丘中学校の工事終了後になるので、28年度以降になるのではないか。  
14 ・所沢市には企業誘致できる商工業ゾーンがどのぐらいあるのか。企業にとって立地の魅力はあるのか。 ・すぐに企業等を誘致できるような大きな土地はあまりないと認識している。  
・これまで土地利用については厳しい規制の中で行ってきた。今後は所沢市全体の街づくりの中で企業を誘致していこうということであれば、土地利用転換を行っていく必要もあるのではないかと考える。  
15 ・東京オリンピック・パラリンピック開催にあたり、もう少し予算を増やして、市内の体育施設を練習等に使ってもらえるよう頑張っていただきたい。 ・今年度の予算は、パラリンピックへの理解を深めるための国立障害者リハビリテーションセンターとの連携による取り組みのためのものである。練習場としての活用については貴重な意見として承りたい。  
16 ・議員の過半数が予算に反対であれば、それだけ取り出して否決や修正をするということはできないのか。 ・3月定例会でも組み替え動議が提案されたように、方法としてはある。  
17 ・平成26年に消費税が上がり、市全体の予算や財政面でどのような変化があったのか財政が硬直化し、市の自由になる予算の割合が少ないと聞くが、消費税が上がったことで変化はあったのか。市の公共施設マネジメントでインフラも含め計画を立てるという市の説明を受けたが、その財源の確保も含めて変化があるのか。 ・消費税が上がり、地方消費税分は平成27年度予算から反映される。地方消費税が増えたとしてもそれほど潤沢にはならないので、どう予算をやりくりしていくかはまだまだ課題であると思っている。  
18 ・監査委員選任の同意に納得できない。 ・これまで人事案件については、比較的全会一致で通ることが多かったが、今回の監査委員選任の同意については、投票になり、反対者もいた。結果については理解をいただきたい。  
19 ・所沢市の市税の収納率は低い。改善する手だてはあるのか。 ・収納率については、納税推進員制度を導入するなど方策をとっているが、県内40市中32位である。委員会でもさまざまな議論をしており、市としても先進的な自治体の情報を入手しながら進めていかなければいけないと考える。  
20 ・人口減少社会、少子高齢化は待ったなしで進んでいくと思う。政策討論会は討論で終わらずに、是非今後とも真剣に取り組んで欲しい。今後、どのように取り組んでいくのか。 ・本来であれば人口減少問題については、市の総合計画の後期基本計画の中に入っていてもいいものである。委員会でも質疑があり、第6次の総合計画に向けてしっかりとしたものを作っていくということであったと思う。  

5月30日開催の議会報告会における意見・要望等及び回答

  ご意見・ご要望の概要 議会報告会当日の回答 検討機関
1 ・プレミアム付商品券の取り扱い店について、大型店は5万円、中小のお店は3万円の参加費ということでは参加をやめてしまう店も出てくるのではないか。もう少し参加費を安くできないものか。 ・基本は商工会議所および商店街連合会の会員の店に商品券の取り扱いを依頼するということで、そこに加入していない店が取り扱い店になる場合に、大型店は5万円、地元の個人商店などの小さい店の場合は3万円いただくようにする方向であるという説明だった。商工会議所としてはこのようなことをきっかけに会員になっていただくことも推進したいとのことだった。なるべく多くのお店が参加できるように工夫してほしいと要望をしてきたところである。   
2 ・エアコン問題については、2月15日に行われた住民投票の結果を受けて、翌日市長が記者会見をしたがノーコメントだったので何のために住民投票をしたのかと思っていた。3月議会で14人の議員がその件について質問をして追求したことは評価しているが、結果的に市長は議会が終わるまでのあいだ何もコメントせず、議会が終わった翌々日の記者会見で発表した。市民は市政という土俵の上の議論を望んでいたのに市長は記者会見の場という土俵の外でコメントをした。このことは市民や議会が無視されていると思わないか。このことに関して議会としての考えを聞きたい。 ・14人の議員が一般質問で取り上げたということは、議会としてではないが議員個人が何らかの対応、コメントを期待しての質問をしたのではないかと推測される。議会としては予算特別委員会の中で、エアコン住民投票の結果に対する市長の対応を待ちたいという意見が多数あり、委員会で全会一致のうえ採決をぎりぎりまで保留し対応を待ったという事実はある。しかし会期が決まっているため、その中で待てるところまで待ち、採決し本会議に臨んだ。結果的には本議会で市長からの正式な発言はなかったが、閉会のあいさつの中で前向きに検討を進めているという市長のコメントがあり3月定例会は終了したという状況である。  
3 ・昨年の11月に施行されたまち・ひと・しごと創生法に関連する国の交付金を使っての事業で、今年度地方自治体でも地方版総合戦略の策定が検討されていると思うが、地方創生に向けたビジョンについて話し合いをしたのか。今後、旧市役所のこれからの方向性についてアンケートをとるとのことだが、アンケートだけで市民の意見を聞いたと言えるのか疑問に思った。旧市役所周辺は所沢の魅力ある地域でもあると思うので、いろいろな考え方、討論、検討があっても良いのではないかと思う。 ・今回の補正予算の内容をみると交付金のうち地方版総合戦略プランの策定に約930万円、その他は狭山湖のトイレの改修、旧市役所庁舎跡地等活用事業のアンケート調査など、本来なら一般会計予算で行うような事業に充てていたため、もっと創造的に戦略的に使うべきではないか質疑をしたところ、実情は1週間ほどで活用事業を決めなくてはならずスケジュール的にタイトだったとのことだった。国としては27年度中に立てた戦略プランの中の一つ一つを見て、28年度にもまた新たな予算付けで補助金のようなものを付けて行く方向性があるということだった。  
4 ・学校のトイレの改修事業について確認したいのだが、小学校と中学校を対象にしているのか、体育館も入っているのか。小学校のトイレが小さいので体育館のトイレが一般市民も使えるようなトイレになるのか。 ・今年度から5カ年で毎年度9校ずつトイレの改修事業を行い、市内全小中学校のトイレを洋式化していくという計画である。内容的には、便器は洋式になり床は水を流して掃除をする必要のない簡易式のものにするそうである。今までと違い、より明るくさわやかなトイレを目指そうということのようだ。体育館のトイレの工事は行わず、大人用のトイレを付け加える予定もないとのことである。  
・体育館のトイレは狭くて暗く使いにくい。よく使うので改修してもらいたい。 ・今回の計画には体育館のトイレの工事は含まれていないが、体育館のトイレについても改修等含めて洋式化になるように行政に要望していきたいと考える。  
5 ・プレミアム付商品券については、以前、商品券を発行して地域の活性化を図るという、似たような施策が行われたことがあったが、その効果を見定めて実施する必要があるのではないか。また、この施策を行った時には地域はある程度潤うと思うが、それが所沢の将来にわたって永続的に効果を発揮していくものなのかどうかということも考えていかないといけないのではないか。 ・この施策については国から急に話が来たため、検討する時間が少し短かったという説明が担当からあったが、検証については事業終了後に行政も議会もしっかりと行っていく。  
・今回、国等から3億円の予算が来ているのだが、経済効果について検証をしてその報告をするという義務も課せられているので必ず検証を行うことになる。以前にもプレミアム付商品券を発行した事業があったが、その時は発行した時に瞬く間に売れてしまったということを聞いている。ただ経済効果についての検証はあまり行わなかったようだ。  
6 ・投票所での投票用紙の管理体制がずさんではないか。管理責任の関係、また数え間違いも減ると思うので、是非投票用紙交付機を導入するべきだと思う。また、投票所入場券整理券は、個人票にしていただきたい。 ・要望として承りたい。  
7 ・議会報告会の周知についてはチラシが行政回覧されている。行政回覧は広報ところざわなどの情報とダブっているものが多いので、行政回覧を無くすことはできないか。 ・行政回覧への意見についてはこれまでも議会として真摯に対応している。ダブったものが多いということについても一般質問などを行い、精査をして以前と比べるとだいぶ減ってきていると思う。議会としてもいただいた意見を参考にして、行政回覧、議会報告会の周知についても、できるだけ改善を図るよう努力していきたい。  
8 ・プレミアム付商品券は購入を希望する全員に行き渡るようにしていただきたい。 ・一人当たりどのぐらい買えるのかということは、調整中であり詳細は分っていないが、地域経済の活性化ということが目的であるので、一人でも多くの方に行き渡るよう意見を承りたい。  
・発行総額は10億円で、10万セットが発行される予定である。  
9 ・所沢市では掲示板を自治会で管理しているところが多いが、ほとんど活用されていない。市からも多くの掲示物を発行するなどして掲示板を有効活用できないか。 ・自治会長の負担が大きいため掲示板が活用されていない状況である。貴重な意見として承りたい。  
10 ・女性も男性も一人ひとりいきいき幸せに暮らす社会ということで、いろいろな形で女性の参画が推進すると良いと思う。若い人、女性の声が反映しにくい、意見が言いにくい状況があると思うが、できるだけ、当事者の声を汲み取る形の報告会やアンケートでなく、ヒアリングなどを実施して、今後の自治体の計画や地方版総合戦略等は是非女性の声が反映されたものを策定していただきたいと思う。 ・いろいろな方がいろいろな意見を言わないと地域も国も盛り上がらない。細かい考え方に差異があったとしても、これからしっかりと取り組まなければいけない問題である。所沢市議会の議会基本条例の中にはユニバーサルデザインという他の議会基本条例ではあまりない項目が入っている。議会基本条例の主旨にのっとり、議会全体として取り組んでいきたいと考える。  
11 ・議会報告会は、議会と市民の問題意識、認識を共有できる部分を増やすということが一番の目的だと思う。予算特別委員会審査の報告について、多くの項目の中から何故それを選んで報告したか、議会の問題意識がどこにあったのか説明が足りない。また、できるだけ専門用語を使わないなどわかりやすく説明してほしい。 ・貴重な意見として承りたい。  
12 ・平成27年度予算に学校の木質化が入っていない。国の補助がつかなかったということは、国でも優先順位が低いということだと思う。木質化の予算についてはどのような議論があったのか。 ・木質化だけでなく学校のトイレ改修事業についても国の補助がつかなかった。なぜトイレ改修だけ市の予算で事業を行い、木質化については事業の中断をしたのかという議論はあった。トイレの洋式化についてはこれまで議会の中でも何度も要望がでていたことであり、子ども達の教育環境の改善という意味では木質化以上に優先されるべき事業ではないかということで承認されたものだと考える。木質化そのものについては悪い事業とは思わないが、国の補助金が使えるということが前提となっていたことなので、市単独でも実施するかということは考えていかなければいけないと思う。  
・12月定例会でも第5次総合計画の後期基本計画の審査の中で木質化を進めることについて反対をした会派もあり、継続していくものなのかということについては議論があることではないかと考える。  
13 ・傍聴席にあるモニターに休憩中に委員会が開催される場合、委員会の開始時間が表示されると良い。 ・以前、傍聴の方から指摘があり、休憩中に本会議の開会時間の目途がついた場合、モニターにテロップで開会時間を告知するようになったという経緯がある。今回の意見については、議会で対応することは不可能ではないと思うので、改善に向けて検討させていただきたいと思う。 議会運営委員会(PDF:81KB)
14 ・ミューズの中ホールの車椅子席は3千円と2千円の席はあるが、千円の安い区分が無いそうである。中ホールは工事をしてエレベーターで3階に行かれるようになるので、スペースに車椅子席を設け、安い区分を設定したらどうか。 ・市の課題としては、東部クリーンセンターの改修工事が完了した段階で、ミューズの改修工事を行うという考えのようである。ミューズの建物はバリアフリーでないため、これまでも議会の中で改修したほうが良いという意見がでている。ミューズの改修計画はこれから提出されると思うが、そのような段階になった際には行政に要望していきたいと考える。  
15 ・投票率が低下してきた理由として、高齢者が増え、投票所が遠いことがある。投票率を上げたいのならば、投票所を細分化できないか。また、当日だけシャトルバスを運行できないか。 ・要望として承りたい。  
16 ・ユニバーサルデザインタクシーは、外国人の方にも使えるようにということで英語表記されているが日本語表記が無い。日本語表記もあった方が良いのではないか。 ・貴重な意見として承りたい。  
17 ・農地と太陽パネルをうまく組み合わせるソーラーシェアリングを進めていく中で、一番障害になるのは農地にそのような建物を建てられないという規制である。そういった規制がネックになって普及しないのはどうなのか。 ・農地の上に足場と太陽光パネルを設置して、その下に農作物を作っているという事例はある。現在は申請を出してもなかなか行政から許可が下りない状況である。他市の事例なども研究していきたいと考える。  
18 ・市議会の開会中、市役所のロビーには文字情報が何もない。ホームページなどを見ても、あらゆる面で文字情報が少ない。東京都北区では議会で文字情報がつくようになった。所沢市でも内容がすぐ分るように文字情報を充実してほしい。 ・貴重な意見として承りたい。  

PDF形式のファイルを開くには、Adobe Reader(旧Adobe Acrobat Reader)が必要です。
お持ちでない方は、Adobe社から無償でダウンロードできます。
Get Adobe Reader (新規ウインドウで開きます。)Adobe Readerのダウンロードへ

お問い合わせ

所沢市 議会事務局
住所:〒359-8501 所沢市並木一丁目1番地の1 低層棟3階
電話:04-2998-9256
FAX:04-2998-9222

a9256@city.tokorozawa.lg.jp

本文ここまで


以下フッターです。

所沢市議会事務局

〒359-8501 埼玉県所沢市並木一丁目1番地の1 電話:04-2998-9256(直通)
Copyright © Tokorozawa City,All Rights Reserved.
フッターここまでこのページのトップに戻る