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12月の出来事

更新日:2015年12月28日

ところバスボディー広告の感謝状贈呈式

平成27年12月28日(月曜)市役所3階市長応接室

平成20年から温暖化対策の啓発として、ところバスのラッピングデザインを更新しています。
今年は県立芸術総合高校2年生の山本せりんさんの作品が選ばれました。
選定の決め手は「これまでにない色彩」。
水色や緑色が基調となることが多かった中で、山本さんの特徴である「黄色や赤などの鮮やかな色づかい」が大きく評価されました。
市長から感謝状のほか、トコろんのぬいぐるみも贈呈されました。

新デザインのバスは11月から運行しており、2年間市内を走って広告を行います。

音まちコンサートVol.5「長富 彩 ピアノ・リサイタル~年の瀬に聞く 珠玉のピアノ名曲~」

平成27年12月28日(月曜) 市役所1階市民ホール

今年もまた、心地のよい音楽が年の瀬で忙しい来庁者の心を癒しました。
今回の出演者は、主にアメリカで活動している新進気鋭のピアニスト、長富 彩さん。きらきら星の主題による変奏曲(モーツァルト)など3曲とアンコール1曲の計4曲を披露し、市民ホールに詰め掛けた大勢の観客を魅了しました。ピアノの最高峰「スタインウェイ」が特別に用意され、長富さんが奏でるスタインウェイの音色が、忙しい年末のひと時を最高のひと時へと変えました。
アンコール曲の演奏が終わると、名残り惜しいといわんばかりの拍手喝采が沸き起こり、コンサートは幕を閉じました。

第29回毎日カップ中学校体力つくりコンテストで毎日新聞社賞を受賞した所沢市立南陵中学校が市長を表敬訪問しました

平成27年12月22日(火曜)市役所3階市長応接室

所沢市立南陵中学校は、第29回毎日カップ中学校体力つくりコンテスト(主催:毎日新聞社、後援:文部科学省、財団法人日本中学校体育連盟、財団法人日本学校体育研究連合会、協賛:株式会社第一学習社)で、全国の中学校4,423校の中から、毎日新聞社賞を受賞しました。
この受賞を市長に報告するため、齋藤校長先生、藤森先生(体育担当)、山本先生(体育担当)、萩原君(生徒・前期体育委員長兼体育祭実行委員長)が、来庁されました。
このコンテストは、体力づくりの実践をとおして「たくましく生きる力」の育成に取り組み、成果をあげている学校を表彰するコンテストです。
審査内容としては、3年生男女の新体力テストのデータをもとにした書類審査や、審査員が学校を訪問する「現地審査校」審査等で選定されます。
具体的な書類審査の内容の一部としましては、学校運営上の「生徒の体力づくり」の位置づけや目標、取り組みをはじめ、保健体育科の授業での工夫、健康安全面の配慮やけが防止、効果的な体力向上のための科学的知識の指導についての工夫や特色、保護者・地域との連携等を問う項目があります。

第25回U15KWB‐Cup埼玉県軟式野球大会で優勝した所沢市立小手指中学校野球部生徒が市長を表敬訪問しました

平成27年12月22日(火曜)市役所3階市長応接室

所沢市立小手指中学校野球部は第25回U15KWB-Cup埼玉県軟式野球大会(主催:埼玉県KWB野球連盟)に出場し、優勝しました。
この優勝を市長に報告するため、川崎校長先生、長谷川先生(野球部顧問)、主将の原田君、副主将の並木君、林君が、来庁されました。
この大会は、埼玉県内52チームが出場し、ファーストステージではピンキーズ(蓮田・白岡・杉戸合同チーム)Bを7対1、越谷栄進を3対2、セカンドステージでは新座第三を8対1、蕨第二を6対3、サードステージでは入間向原を1対1(タイブレーク1対0)、ファイナルステージ準決勝では北本を0対0(タイブレーク4対0)、決勝戦では蓮田を2対1で破り、埼玉県優勝となりました。
今後、小手指中学校野球部は平成28年1月9日・10日に開催される東日本中学生野球大会(主催:東日本中学校親善野球大会実行委員会 会場:三鷹市武蔵野の森公園)や3月26日・27日に開催予定の関東オープンKWB野球大会(主催、会場等未定)に出場予定です。

KWBとは

K=KARADA(からだにやさしく安全で)、KO-SHIKI(硬式野球への架け橋)、W=WORLD(世界に通じる)、B=BALL(ボール)を意味し、KWBボールは、素材は軟式と同じゴムでできていますが、重さ・大きさは硬球と同様です。
今回の大会では、軟式B号球を使用しました。
 

ムエタイインターナショナルチャンピオンの宮越兄弟が藤本市長を表敬訪問

平成27年12月22日(火曜) 市役所3階市長応接室

 11月15日に後楽園ホールで行われた『WBCムエタイインターナショナル王座決定戦』で、市内在住で拳粋会けんすいかん宮越道場(林一丁目)所属の兄の宮越 宗一郎そういちろうさんがスーパーウェルター級で、弟の慶二郎けいじろうさんがライト級でチャンピオンになりました。
 兄弟で同時にインターナショナルチャンピオンになったことは、WBC史上初の快挙で宮越兄弟が初となります。
 今回はその報告で藤本市長を表敬訪問しました。
兄の宗一郎さんは「日本チャンピオンになってから3年が経ち、やっとインターナショナル王座に挑戦できた。兄弟揃って王座について安心した。そして嬉しかった。次は人生の目標である世界チャンピオンになりたい」
弟の慶二郎さんは「兄弟でダブルタイトルマッチを戦えるとは思っていなかった。所沢市出身ということで応援してくれて嬉しかった。来年は王座を防衛しないとはじまらないので、世界に向けて1歩づつ進んでいきたい」と感想と今後の抱負を語りました。

プロフィール

宮越 宗一郎さん(28歳・林小学校・三ケ島中学校出身)

現WBCムエタイインターナショナルスーパーウェルター級王者
2005年12月デビュー
42戦29勝12敗1分(11KO)

宮越 慶二郎さん(25歳・林小学校・三ケ島中学校出身)

現WBCムエタイインターナショナルライト級王者
2008年7月デビュー
28戦20勝7敗1分(6KO)

チャンピオンベルトを肩に掛けての記念写真
左から宮越宗一郎さん、藤本市長、慶二郎さん

読売新聞所沢センターからお米の寄附をいただきました!

平成27年12月22日(火曜)市役所3階市長応接室

読売新聞所沢センター社員の皆さんがボーナスの一部を集め、生活保護世帯に対し、お米を寄附されました。
「市内の生活保護世帯に少しでも温かい正月を迎えてもらいたい」と、コシヒカリ1キログラム入り1500世帯分(約52万円相当)の目録をいただきました。
藤本市長からは、「皆さんも入用の中で、お金を出し合っていただき、本当にありがたい」と謝辞がありました。

所沢市茶業協会・狭山茶所沢研究会による各種茶品評会の市長報告

平成27年12月18日(金曜)市役所3階市長応接室

 所沢市茶業協会(会長:関 隆治たかはる様)と狭山茶所沢研究会(会長:藤野 和泉いずみ様)の皆さんが、藤本市長に各種茶品評会の報告のため市役所を訪れました。
 第43回関東ブロック茶の共進会では、荒茶普通煎茶の部において、増田 政敏まさとしさんが優秀賞1位・農林水産大臣賞、新井 重雄しげおさんが金賞2位・関東農政局長賞を受賞され、仕上茶普通煎茶の部においては、新井 重雄さんと和田 良一りょういちさんが金賞、増田 貴雄さんが銀賞を受賞されました。
 また、彩の国さいたま第61回お茶まつり狭山茶品評会では、普通煎茶の部において、新井 重雄さんが一等賞1位・農林水産大臣賞、増田 政敏さんが一等賞2位・関東農政局長賞を受賞され、手もみ茶の部においては、田中 貞次ていじさんが一等賞1位・埼玉県知事賞を受賞され、所沢市が地域振興賞を受賞しました。

■各種茶品評会

第43回関東ブロック茶の共進会(審査:7月28日から7月30日、場所:埼玉県茶業研究所)
彩の国さいたま第61回お茶まつり狭山茶品評会(審査:9月17日、場所:埼玉県茶業研究所)

第38回農業祭実行委員会から愛の福祉基金へ寄附をいただきました

平成27年12月18日(金曜)市役所3階市長応接室

 市制施行65周年記念事業第38回農業祭実行委員会(会長:町田 おさむ様)から、愛の福祉基金へ寄附をいただきました。
 この善意は、所沢市社会福祉協議会の社会福祉事業に使われます。

「実践!省エネ」エコファミリー大賞表彰式 

平成27年12月17日(木曜)市役所3階特別応接室

 今夏行った「実践!省エネ」エコファミリー大賞事業の実践編一般部門、小中学校部門の電気使用量の削減率上位5位までのご家庭を表彰しました。
 表彰式に出席した一般部門第2位の湯浅 麗子さんは39.4%削減、小中学校部門第1位の美原小学校6年生・石田 紗希花さんは33.5%削減しました。
 湯浅さんは「今まであまり考えずに電気を使っていたが、節電に取り組み始めたら楽しくなた。電気は、水と違って目に見えないが、今では、つなぎっぱなしのコンセントを見ると、電気が流れているようなイメージが湧いてくるようになった。」と感想を述べました。
 石田さんは「エアコンをなるべく使わなかった。こまめに消灯し、電気をつけっ放しにしないよう気をつけた。
冷蔵庫の中身を詰め過ぎないようにした。」と取り組み方法を紹介しました。

表彰式に出席した皆さんの写真
表彰式に出席した皆さんとの記念写真

第2回 落ち葉掃きボランティア

平成27年12月17日(木曜)市役所周辺

11月25日に引き続き、職員ボランティア約350人による2回目の落ち葉掃きを行いました。
前回に比べると落ち葉の量は少なかったものの、午前7時20分から8時までに、トラック2台・パッカー車2台分(約2.6トン)を集めました。
今後も「超親切な市役所」を目指し、職員一丸となってさまざまな取り組みを行っていきます。

平成27年度所沢市職員手話講習会が開催されました

平成27年12月15日(火曜) 市役所7階研修室

所沢市職員手話サークルが、市職員(臨時職員を含む全職種)を対象とした手話講習会を開催しました。
講習会は平成27年9月8日(火曜)から12月15日(火曜)の間で全10講義行われ、受講を希望した職員等(初級クラス31名、中級クラス16名)が自主的に勤務時間外に研修を行いました。
聴覚障害者とのコミュニケーション手段である手話の基本や、それぞれのレベルに合った手話実技を学びました。
初級クラスでは初めて手話に触れる職員もいましたが、最終回では聴覚障害をお持ちの方と手話や身振りを使って簡単な会話ができるようになりました。
また、中級クラスでは仕事で活かせる会話を学び、聴覚障害をお持ちの方との窓口対応をシミュレーションしたりして、実践に備えました。
なお、講習会への参加率が高かった職員には、サークル費で作製した「トコろん手話バッジ」が配布され、名札横へ着用することで、聴覚障害をお持ちの方とコミュニケーションがとれることをお知らせしていきます。

集合写真
学んだ手話を活かして超親切な市役所を目指し頑張っていきましょう!

年末年始特別警戒取締りのパレード&街頭キャンペーン

平成27年12月15日(火曜)所沢駅西口プロペ通り・ロータリー・ワルツ前

すずらん幼稚園鼓笛隊を先頭に、一日所沢警察署長を務める埼玉西武ライオンズの斉藤彰吾選手、所沢警察署員、所沢市防犯協会などが、プロペ通りをパレードしながら年末年始特別警戒取り締まりを呼びかけました。
斉藤選手はお父さんが警察官、お兄さんが所沢警察署員ということで、一日所沢警察署長にピッタリですね!

パレードのあとには斉藤選手から「来年こそは優勝して、皆さんに希望を与えたいです!」と力強い挨拶がありました。
最後に所沢駅前で防犯グッズを配布し、防犯意識の向上を呼びかけました。

第16回 所沢図書館まつり

平成27年12月13日(日曜)所沢図書館

所沢図書館まつりが12月12日(土曜)・13日(日曜)の2日間にわたって開催されました。
普段入ることのできない図書館の奥まで見学できる図書館探検では、古い郷土資料などが保存されているところや、本の修復作業などを見ることができました。
図書館職員がおすすめの本を紹介し、「一番読みたくなった本」を投票で決めるビブリオバトルでは、参加者と発表者が和気あいあいとディスカッションする姿も見られました。
このほか、工作体験やハンドベル演奏なども行われ、図書館により親しみを感じられる催しとなりました。
撮影:市民カメラマン・遠井 洋子

サンタが街中に! サンタを探せ!2015

平成27年12月12日(土曜)元町コミュニティ広場ほか

中心市街地の冬の名物となった「サンタを探せ!」。
今年も街中にたくさんのサンタが登場し、パレードやビンゴで街を活気づけました。
ビンゴが終わった後も、ゴスペルコンサートやゲームコーナーなどで楽しみ、最後は大抽選会で大盛り上がりを見せました。
撮影:市民カメラマン・浅見 司郎

明治天皇行在所あんざいしょ跡の見学会

平成27年12月11日(金曜) 齋藤家(元町21番地の18)

明治16年(1883年)4月、明治天皇が近衛兵の演習天覧のため飯能に行幸した際、行在所として定められた齊藤家の見学会が開催されました。
天皇滞在時の当主齋藤与惣次よそうじのひ孫にあたる武司たけじさんが、時代背景を交えながら当時の齋藤家や旧所沢町の対応などを語ってくれるこの見学会。天皇一行がたんすや風呂をはじめとした調度類一式を運び込んだ話や所沢町の一大盛時として各戸に新調の国旗を掲揚した話などで、当時の所沢の様子をうかがい知ることができます。
その他、齋藤家の事業や与惣次の業績など、齋藤家の私日記や武司さんが調べた解説で、自分の住むまちの歴史を感じられます。
現在、齋藤家の建物は、「野老澤町造商店ところさわまちづくりしょうてん」としても活用されています。

見学会は毎月第2金曜日に開催されています。ぜひ、参加してみてください。

「季節を楽しむ景観まちづくり」展示会

平成27年12月10日(木曜) 市役所1階市民ホール

「景観市民活動クラブ」と所沢市の共催による「季節を楽しむ景観まちづくり」展示会が12月15日(火曜)まで開催されています。良好な景観が市内に広がっていくきっかけとなるよう、「冬の景観」をテーマに、約5メートルの巨大クリスマスツリーやミニガーデンなどが展示され、来庁者の目を楽しませています。
その他にも「三富新田」や「狭山丘陵」のジオラマ、お散歩マップなど、さまざまな所沢の景観についての展示が行われていますので、ぜひご覧ください。

障害者週間記念パフォーマンス

平成27年12月8日(火曜) 新所沢まちづくりセンター

12月3日から9日までの「障害者週間」に合わせて開催されている「障害者週間記念イベント」で、様々なパフォーマンスが披露されました。
まずは、今年鳥取県で行われた「手話甲子園」で3位に輝いた、クラーク記念国際高校「保育福祉コース」に通う3年生8名が、『仲間と一緒に未来へ向かって進んでいこう』というメッセージを込め、自分たちで考えた手話表現を使った「手話パフォーマンス」を披露しました。
続いて、所沢市内にある障害者施設「大樹たいじゅくに」の皆さんが、集団行動をメインテーマに活動を頑張っている「バンド演奏」と「よさこい」を披露しました。
定期的にライブ活動もしている「ファンキーズ」は、毎週練習してきた成果をみせ会場を盛り上げました。
また、「勇壮活発」をテーマにしたオリジナル曲に合わせて踊った「よさこい」は、掲げるテーマの通り勇ましい姿でみんな元気よく踊っていました。
最後に、すべてのこどもに居場所がある学校づくりを目指す、大阪市立南住吉小学校の取り組みを長期にわたり追い続けたドキュメント映画「みんなの学校」が上映されました。
みなさんの力強いパフォーマンスに、会場内が大きな拍手で包まれていました。

第26回所沢シティマラソン大会

平成27年12月6日(日曜)西武プリンスドームほか

市制施行40周年を記念して始まった所沢シティマラソン大会。
アップダウンの大きいコースですが、所沢の豊かな自然も楽しめることで人気の大会です。
今年は市内外から7,689人のランナーが参加しました。
沿道からの声援を力に変え、最後まで全力で走っていました。

撮影:市民カメラマン・滝島 利男

子ども焼いも大会 ふれあい会

平成27年12月5日(土曜)中氷川神社(山口)

好天の下、更生保護女性会山口支部の主催で、「子ども焼いも大会」が行われました。
イベントのお手伝いをした上山口中学校・山口中学校の生徒をはじめ、300人以上の子どもと保護者が集まる盛況ぶりでした。

みんなで協力してアルミホイルに包んだサツマイモを、神社境内でじっくりと焼きました。
焼いている時間はゲームなどで楽しい時間を過ごし、最後に焼きあがったサツマイモをみんなでおいしくいただきました。

撮影:市民カメラマン・津田 資雄

埼玉西武ライオンズ選手・コーチによる特別授業(キャリア教育)

平成27年12月3日(木曜)小手指小学校

 「未来に向かって」をテーマに、自分たちの将来の夢や職業についての学習の一環として特別授業(キャリア教育)が小手指小学校で行われました。
特別講師の選手・コーチ(写真左から)

  • 戸川とがわ 大輔だいすけ外野手
  • 山田やまだ 遥楓はるか内野手
  • しま 重宣しげのぶコーチ

山田選手は「生活する上では問題ないが右耳が聞こえない。守備でフライが上がったときなど周囲の声が聞こえないので、迷惑かけないようにしたい。プロ野球選手として1年間やってきたので、これからは1軍で活躍できるように頑張りたい」
戸川選手は「みんなと同じ6年生のときに身長が180センチメートルありました。小学生からピッチャーでしたが、高校で肩をこわしバッターに専念しました。高校では北海道大会で初戦負けでしたが、ライオンズから指名され育成選手として1年間やってきた。やっと支配下選手になることができたので、2軍で練習を積み1軍に上がってチームの柱になり、優勝できるように頑張りたい」
嶋コーチは「将来の夢を恥ずかしがらないで積極的に語り、実現のため行動をしてください。失敗しても次のために失敗を活かしてください。私たちは失敗を次のために活かす経験を積んできたからプロ野球選手になることができた」と話しました。

参加した6年生3クラスの児童は、埼玉西武ライオンズのコーチと選手から「これまで歩んでこられた道のり」などを聞きました。
給食の時間では、選手・コーチが3クラスに分かれ給食を食べ、児童から質問を受けたり、サイン色紙・ボールのじゃんけん大会を行ったり、普段とは違った時間を過ごしました。
給食後は、体育館でドッジボール大会が行われ児童にとって思い出に残る1日となりました。

選手・コーチを囲んでの記念写真
忘れられない思い出になりました。選手・コーチの皆さんありがとうございました。

障害者週間記念イベント

平成27年12月3日(木曜) 市役所1階市民ホール

12月3日から9日までの「障害者週間」に合わせ、市でも障害者作品展をはじめとした「障害者週間記念イベント」が開催されています。オープニングセレモニーでは、障害者施設利用者による和太鼓演奏やソーラン節などが披露されました。演目の一つである「手話ソング」では、来庁者と一緒に「翼をください」を合唱しました。
障害者作品展は、12月9日(水曜)まで開催されています。また、12月8日(火曜)には、新所沢まちづくりセンターで障害者週間記念パフォーマンスが開催されますので、ぜひご参加ください。

所沢市議会65周年記念♪市内在住の若手演奏家による議場コンサート♪♪

平成27年12月1日(火曜)市役所3階議場

 所沢市議会として初めての議場コンサートが開催されました。
 坂口 亜希さんによるマリンバと渡部 史織さんによるピアノの演奏で、パイレーツオブカリビアン、アメージンググレースなどのメロディーが流れると普段とは違った雰囲気の議場になりました。
 演奏後は、大きな拍手が議場に鳴り響きわたりました。

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所沢市 経営企画部 広報課
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電話:04-2998-9024
FAX:04-2994-0706

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所沢市役所

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