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1月の出来事

更新日:2018年2月2日

北勝富士関が一日税務署長を体験!

平成30年1月31日(水曜)西武所沢店2階入口付近・南陵中学校

所沢市出身の力士「北勝富士ほくとふじ関」が所沢税務署の一日税務署長に就任しました。午前中は、2月16日(金曜)から始まる確定申告について、インターネットを利用した便利な申告システムの利用を呼びかけるチラシを配布しました。
午後には母校の南陵中学校で租税教室が行われ、約200人の中学3年生に、税金の使われ方などをクイズ形式で説明しました。
質疑応答では、「ちょんまげをほどくと、髪の長さはどれくらいあるんですか?」と尋ねられた北勝富士関は、「胸くらいまであります」と、中学生を驚かせていました。
最後は、「これからも応援しています。」と、偉大な先輩に感謝の花束が贈られました。

こどもとうきち将棋大会

平成30年1月28日(日曜)市役所8階大会議室

所沢は古くから将棋文化が根付いており、江戸から明治の半ばにかけて、棋士である「福泉藤吉ふくいずみとうきち」「大矢東吉おおやとうきち」の二人のとうきちが活躍しました。
この名前を冠した小学生対象の将棋大会が今年も行われ、28校82チームが参加しました。
将棋大会では珍しく、4人1組のチーム戦。参加者と父兄合わせて、来場者は数百人に上り、会場は熱気に包まれました。
撮影:市民カメラマン・白須信一

所沢郷土かるたと小手指方言かるた展

平成30年1月28日(日曜)野老澤町造商店

野老澤町造商店(愛称:まちぞう)で1月30日(火曜)まで「所沢郷土かるたと小手指方言かるた展」を開催中!
所沢郷土かるたは、市制施行60周年の節目(平成22年)に作られたもので、市内各地の名所や歴史などを読み札にしています。
そして、平成29年にできたばかりの「小手指方言かるた」は、小手指口の方言を読み札にしたユニークなもの。全ての絵札に動物が描かれ、温かみを感じます。
どちらも、楽しみながら所沢のことが学べる「かるた」です。
家族で遊んでみませんか?
なお、所沢郷土かるたは800円で、小手指方言かるたは500円で、当面の間、野老澤町造商店で購入できます。

並木・街の音楽会

平成30年1月27日(土曜)並木公民館

今回も、市内在住のプロスティールパン奏者・伊澤 陽一さん率いるWAIWAI STEEL BANDわいわいすてぃーるばんどが並木公民館に登場!
オープニングは伊澤さんのレッスンを受けた子どもたちで作るWAIWAI Jr STEEL BANDわいわいじゅにあすてぃーるばんど。レッスンを始めて1年も経たないそうですが、しっかりとした演奏を見せてくれました。
その後、音楽絵本などを手掛ける「カリヨン」が歌やおもちゃを使ったプログラムを展開。風船やシャボン玉の演出に、最前列の子どもたちは大喜びではしゃいでいました。
そして、いよいよWAIWAI STEEL BANDわいわいすてぃーるばんどの演奏がスタート。今回はゲストパーカッションとして市内在住の石川 雅康さんが加わり、会場が独特な音色と陽気な雰囲気に包まれました。
アンコールでは全出演者が一つになって音楽を奏で、フィナーレを飾りました。
撮影:市民カメラマン・中村 仁

全徳寺のロウバイが見頃です

平成30年1月26日(金曜)全徳寺(北野南)

武蔵野三十三観音霊場の第12番札所でもあり、ところざわ百選にも選出されている全徳寺は、ロウバイの寺として親しまれています。山門周辺に10本ほどのロウバイが植えられており、その名の由来となったロウ細工のような花びらと甘い香りが楽しめます。まだつぼみも目立ちますが、見頃は2月上旬まで続きます。

中央中学校1年生が職場体験学習をしました

平成30年1月24日(水曜)から1月26日(金曜) 所沢市役所広報課

中央中学校の1年生3人が、3日間広報課の仕事を体験しました。
生涯学習推進センターで行われている「昔さがし展」や、所沢航空記念公園の航空発祥記念館、所沢図書館で同じ中学校の生徒が職場体験をしている様子を取材したり、その内容を記事にしたりしました。
彼らが自分たちの目線で書いた記事は、下記の、広報取材日誌 1月の出来事(職場体験学習1日目から3日目までの記事)に掲載しています。ぜひご覧ください。

取材日誌を編集している写真
取材内容をまとめる千田君(中央)

職場体験学習3日目

平成30年1月26日(金曜日)航空発祥記念館

※3日間の中央中学校1年生による職場体験学習3日目。今日は、航空発祥記念館に行きました。

航空発祥記念館の展示物

航空発祥記念館には数多くの飛行機やヘリコプターが展示されています。
入ってすぐに見えるのが黄色の飛行機「T-099」。Tは、trainingとれーにんぐのTで練習機として使われました。他にもFはfightふぁいとのFで戦闘機に使われました。

所沢飛行場について

いま航空公園となっている場所は、昔は飛行場として使用されていました。幅50メートル、長さ400メートルの滑走路と格納庫、気象観測所を備えた日本初の飛行場です。その飛行場の開設に尽力したのは、徳永 熊雄という陸軍工兵少佐です。徳永さんは気球を研究し、日本最初の実用的気球を製作しました。航空機全般の発展に貢献し、日本最初の飛行場用地を選定する際には、個人的に調査を行って所沢を推薦しました。

航空発祥記念館の体験型アトラクション

航空発祥記念館には様々なアトラクションがあります。1階には、反重力体験ができるアトラクションやワークショップ。2階には、飛行機やヘリコプターなどの操縦体験ができるフライトシミュレーターがあります。
「空にトキメキ展」という企画展を4月8日まで実施しています。クイズに全問正解すると秘密の言葉が出てきて、受付でこの言葉を言うとオリジナルグッズがもらえます。
皆さんも、ぜひ足を運んでみてください。

職場体験学習2日目

平成30年1月25日(木曜)所沢図書館本館

※3日間の中央中学校1年生による職場体験学習2日目。3人で協力して取材し、以下の記事を作成しました。

今日は、所沢図書館本館に取材に行きました。図書館職員の鈴木さんが、内部を案内してくれました。
また、図書館で職場体験中の他の中央中学校の生徒を取材しました。

所沢図書館本館ってどんなところ?

本を読み借りするのはもちろん、図書館の本を使って勉強ができたり、イベントも行われたりするオールマイティーな場所です。
幅広いジャンルの本が置いてあるので、勉強に役立てるのも良し、物語を楽しむのも良し。
所蔵本数は約100万冊!!あなたが読みたい本もきっと見つかりますよ!!

中央中学校の職場体験の生徒たちを取材!

体験をしている生徒たちは、ブッカー貼りという仕事に真剣に取り組んでいました。
職場体験中の生徒は、「思ったより難しく、隙間や気泡ができるのでそこの調整が大変だった」と話していました。

所沢図書館の様々なイベント

所沢図書館では、様々なイベントを行っています。
第一土曜日には、子ども向けの「かがくあそび」や「かみしばいのかい」、それ以外の土曜日には「おはなし会」が開かれます。
3月18日(日曜)には、絵本作家・垂石たるいし 眞子まこさんの講演会が開かれます。事前申し込み制ですので、参加を希望する方は所沢図書館本館までお問い合わせください。

職場体験学習1日目

平成30年1月24日(水曜日) 所沢市生涯学習推進センター(並木)

1月24日(水曜)から26日(金曜)までの3日間、中央中学校1年生の3人が広報課に職場体験学習に訪れました。
初日は、生涯学習推進センターで行われている「昔さがし展 ~あかりとくらし~」を取材し、3人で協力して以下の記事を作成しました。

「昔さがし展 ~あかりとくらし~」

普段私たちは何気なく電気を使用していますが、少し昔にさかのぼると、電気を使わない「あかり」を使った暮らしがありました。展示室には、市内で使われていた「あかり」に関する様々な道具が展示されていました。

所沢の手丸提灯(弓張提灯)

所沢では、弓張ゆみはり提灯のことを手丸てまる提灯と呼んでいたそうです。展示の中で、所沢で手丸提灯がどのように使われてきたかが紹介されていました。
手丸提灯は江戸時代から第二次世界大戦終戦直後まで、一軒につき最低三張みはりはあり、市内の多くの家庭では当時有楽町にあった提灯屋「三浦」のものを利用することが多かったそうです。
手丸提灯は、結婚式や客の帰りが夜になった時、棟梁とうりょう送り(建物を新築した後に行われた儀式)の時などの特別な時に使われていました。

マッチの歴史

マッチは最初、黄燐おうりんという素材を使った黄燐マッチが普及しました。しかし、どんなものにこすりつけても発火するために自然発火しやすく、また、黄燐の持つ毒が問題となり、欧米では1904(明治37)年に、日本では1921(大正10)年に使用禁止となりました。
今では赤燐せきりんという素材を使った赤燐マッチが使われています。

燭台と年代

昔はろうそくを立てる燭台しょくだいという道具がありました。置いて使うためのものや、手に持って移動するための手燭てしょくという道具もありました。
この燭台という道具は、年代や用途によって形や大きさが様々です。今回展示されていたのは江戸時代末期から昭和40年代までの4種類の燭台でした。

これは昭和40年代後半まで使われた燭台です。
昭和40年代後半まで使用

祭事に使う灯篭

灯篭とうろうにはそれぞれ絵が描かれています。使われる祭りによって絵の種類も様々。ユーモアあふれるデザインの灯篭もありました。
今回展示されていた5種類は、昭和40年代から現代(平成)のものでした。どこかで見たことがあるキャラクターも描かれています!!


展示を取材する中で、所沢の歴史に触れることができ、今まで以上に所沢に興味が沸いてきました。
「昔さがし展 ~あかりとくらし~」は、2月11日(日曜日)まで開催されています。皆さんもぜひ足を運んでみてください!

なお、中央中学校の3日間の職場体験において、3人の生徒が、取材し、作成したものを、更新していきます。中には広報課で編集するものもありますが、温かい目でご覧いただければ幸いです。

ひな人形の展示

平成30年1月15日(月曜)市役所1階市民ホール

市民ホールでは、3月16日(金曜)まで、ひな人形(作成:所沢人形協会)の展示を行っています。
所沢市は、江戸時代より続く人形作りのまちであり、関東有数の人形の産地として知られています。
おひな様が着ている十二単じゅうにひとえは、一枚一枚丁寧に織り込まれており、緻密ちみつで繊細な仕上がり。
「人形のまちところざわ」が誇る職人の技術にご注目ください!

久米中町内会のどんど焼き

平成30年1月13日(土曜)久米中町内会

正月飾りなどを積み重ねて燃やすどんど焼きが、久米中町内会で行われました。
お囃子や餅つき、模擬店などもあり、多くの人でにぎわいました。
最後に行われたビンゴゲームの商品は、なんと地域で採れた野菜!
地域の人々が集う、楽しい行事となりました。
写真提供:市民カメラマン・浅見司郎

航空公園のロウバイが咲きはじめました

平成30年1月12日(金曜)所沢航空記念公園・ロウバイ園

例年1月から2月にかけて黄色い小さな花を咲かせるロウバイ。少しうつむきがちの花びらを下から見上げると、青空に黄色の花びらがガラス細工のように映えてとてもキレイ。
まだ一部しか咲いていませんが、園内にはカメラを片手に散策する方もちらほら。これから一面に咲き誇るロウバイが楽しみです。

花咲徳栄・岩井隆監督が所沢市役所を訪問

平成30年1月11日(木曜)市役所3階市長応接室

埼玉県勢として初めて夏の甲子園を制した花咲徳栄高校野球部の岩井隆監督(市内在住)が、広報ところざわ2月号のインタビューを受けるため、所沢市役所を訪れました。
藤本市長に優勝報告をしていただいたあと、甲子園での過ごし方や普段の生活などを伺いました。
大学まで野球をしていた藤本市長は、スイングの仕方を身振り手振りを交えて質問するなど、興味深く聴き入っていました。

花咲徳栄高校からは、埼玉西武ライオンズに2選手(愛斗選手・西川愛也選手)が入団。
岩井監督の教え子の活躍にも期待したいですね。

株式会社ルミアンによる寄附金の贈呈式が行われました

平成30年1月11日(木曜)市役所3階市長応接室

市内の緑町に本社を置き、ブティックやカルチャースクール等の経営を行っている株式会社ルミアン(井上 泰幸やすゆき代表取締役)から、所沢市立小・中学校に20万円の寄附金をいただきました。
同社から小・中学校への寄附は今回で5回目(総額100万円)であり、いただいた寄附金は、「所沢市小中学生文化スポーツ振興基金」として積み立て、児童生徒がコンクールやスポーツ大会などの校外活動に参加する際に活用しています。
藤本市長からお礼の言葉を述べた後、県外で開催される大会への市内小・中学校の出場状況や、これまでにいただいた寄附金がその遠征費に役立てられていることなどが市から紹介されました。

第45回狭山茶所沢研究会闘茶会

平成30年1月9日(火曜)ベルヴィ・ザ・グラン(星の宮)

新春の風物詩「闘茶会」が開催され、39人の参加者が視覚・嗅覚・味覚を駆使して茶の産地を判別する「利き茶」で競い合いました。
「闘茶会」は、生産者の茶の品質鑑定技術を向上させることで、生産される茶の品質を向上させるために行われ、茶葉の形やつやなどで判別する「外観」と、味や香りなどで判別する「内質」で産地を見極め、「外観(1回)」が5点、「内質(3回)」が15点の計20点満点で競います。使用された茶は、埼玉・静岡・三重・京都・鹿児島の5産地。
味や香りの微妙な違いに、首をかしげながら苦笑いする方もいれば、静かに淡々と味わう方も。茶のプロたちによる真剣勝負が繰り広げられました。
今回は、狭山茶の海外展開のために協力していただいている、フランス在住の「食と農のコンサルタント」の服部はっとり 麻子あさこさんとその夫のグレゴリー・デュピュイさんをお招きし、一緒に闘茶会を楽しみました。
唯一の満点で優勝した「有限会社丸甚園まるじんえん製茶所」の肥沼こいぬま 甚一郎じんいちろうさんは「今回の結果を自信にして、今後も美味しいお茶を消費者の皆様に届けていきたいです」と笑顔で語りました。

成人のつどい

平成30年1月8日(祝日) 市内各地区

地域による手づくりの成人のつどいが、各地区で開催されました。並木地区の会場となった市民文化センターミューズでも、たくさんの新成人が集まり、式典会場は花が咲いたようにあでやかに。地域の先輩たちから温かい励ましの言葉が贈られていました。
久しぶりに会う、懐かしい友人との会話。式典の後はゲームや抽選会が行われ、大きな拍手と笑い声があふれました。
写真:市民カメラマン・由井 一雄

吾妻地区成人のつどい

平成30年1月8日(祝) 吾妻まちづくりセンター

吾妻地区の成人のつどいにも、多くの参加者がありました。地域の新成人が先輩たちの祝福を受け、新たな決意を述べていました。
写真提供:市民カメラマン・浅見 司郎

消防出初式

平成30年1月7日(日曜) 所沢航空記念公園

抜けるような冬の青空の下で、埼玉西部消防局と所沢市による消防出初式が盛大に行われました。
鼓笛隊の子どもたちも参加するパレードや力強い和太鼓演奏の後は、古式ゆかしい「はしご乗り」が披露され、空の青さを背景に繰り広げられる妙技に、盛んな拍手が送られていました。
消防活動訓練、放水訓練にはヘリコプターも出動し、その迫力に、集まった見学の人たちも大興奮でした。
写真:市民カメラマン・宮川 雄也

落ち葉掃き体験

平成30年1月6日(土曜) 城地区平地林

日本農業遺産の認定を受けている「武蔵野の落ち葉堆肥農法」。木々を植え平地林として育て、落ち葉を掃き集めて畑のたい肥として利用します。江戸時代から続く、この伝統的な農法を行う農家の平地林で、落ち葉掃きを体験しようと52人の参加者が集まりました。
葉が落ちて光が差し込む林で汗を流した後は、無農薬野菜の昼食に舌鼓。農家の方や参加者同士の和やかな交流の場にもなっていました。
写真:市民カメラマン・滝島 利男

新春のつどい

平成29年1月5日(金曜)くすのきホール

950人を超える多くの皆さんと、新年の門出を祝いました。
会場には、市内(糀谷)にスタジオを構えるON-ARTおん あーとによるリアル恐竜ライブショー「DINO-A-LIVE」の恐竜たちの姿も。
所沢商工会議所青年部による「クールサヤマティプロジェクト」として狭山茶割り、そして、所沢を代表する三種のお酒「恋も咲くところ」「ゆめところ」「野老ゴールデン」が振る舞われました。
藤本市長は、新年のあいさつで、昨年の出来事を振り返るとともに、平成30年の抱負を力強く語りました。
本年も、市民の皆さんにとって健康で幸多き年でありますように!
藤本市長の新春のあいさつはこちらの動画のページからご覧ください。

市長年頭あいさつ

平成30年1月4日(木曜)市役所8階大会議室

仕事初めの日に、年頭にあたり、藤本市長から職員に対し訓示が行われました。

「トコろん&レオ」コラボナンバープレートの交付を開始!

平成30年1月4日(木曜)市役所市民税課窓口

所沢市のマスコット「トコろん」と埼玉西武ライオンズのマスコット「レオ」が描かれた原動機付自転車等のコラボナンバープレートの交付が、1月4日から始まりました。交付枚数は合計2,000枚で、交付開始となったこの日は、新しいナンバープレートが約190人の手元に。
ナンバーは交付順に1番から付けられ、ナンバー「1」のプレートが先頭の方に交付されると、周囲からは拍手が送られました。1番のプレートを手に入れた方は、ライオンズグッズに身を包んだ、根っからのライオンズファン。「この日を待ちわびていました!」と、大喜びの瞬間でした。

多聞院の初詣

平成30年1月1日(祝日) 多聞院

平成29年の大みそか。年明けを控えた多聞院では夜の11時30分頃から竹灯籠に火が灯りました。
午前0時を回り新しい年が明けると、幻想的な境内に初詣の参拝客が次々と訪れ、新年の願を託しました。
隣接する「富の神明様」では、参拝客に焼き芋がふるまわれていました。
写真:市民カメラマン・白須 信一

所澤神明社の初詣

平成30年1月1日(祝日) 所澤神明社

所澤神明社の境内では、年明けが近くなると参拝客からカウントダウンの声が上がりました。
元日の所澤神明社の名物は、日本一早い熊手市。年が明けるとすぐに、「商売繁盛」など威勢の良い掛け声と三本締めの手拍子とともに、次々に縁起物の熊手が買い求められていました。
日が昇ると、初詣日和の快晴。時間とともに参拝客が増え、獅子舞を見物する人や、おみくじで本年最初の運試しをする人などで、境内は終日賑わいました。
写真:市民カメラマン・関沢 賢

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