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11月の出来事

更新日:2017年11月30日

社会体験チャレンジ2日目!

平成29年11月29日(水曜)、広報課、市民文化センターミューズ

※3日間の向陽中学校1年生による社会体験チャレンジの2日目。3人で協力して取材し、以下の記事を作成してくれました。

私たちのほかにも市内のお店や施設で様々な体験にチャレンジしている生徒がいます。今日は、市役所に近い所沢市民文化センターミューズ(ミューズ)で体験中の生徒を取材してきました。

ミューズでの社会体験者は?

ミューズで体験中の菅原すがはらさん、筏井いかだいさんは、チラシ綴じ込みの作業をしていました。16枚のチラシを680部綴じ込む作業を前日から行っているそうです。「大変な仕事だけど、やりがいがあって楽しい」と話していました。この後、ミューズの職員さんが特別な場所を見せてくれました。

ミューズを見学しました

ミューズで一番大きなホールであるアークホール。体験中の2人と一緒に、普段は見ることができないパイプオルガンの中を見せてもらいました。
壁一面のオルガンは、日本でも10の指に入るほどの大きさを誇ります。このオルガンのパイプは、外から見えるのは100本程度ですが、中に入っているパイプも合わせると5563本もあります。精巧な作りに驚きました。実際に弾かせてもらうと、オルガン調のほかにも様々な音色が出て、とてもきれいで感動しました。

ミューズって、どんなところ

私たちが取材したミューズは、アークホール(大ホール)、マーキーホール(中ホール)、キューブホール(小ホール)、ザ・スクエア(展示室)の4つのホールを中心にした施設です。今回訪れたアークホール以外のホールにもそれぞれ特徴があり、各ホールで様々なコンサートやイベントが開催されています。そのほかレストランなどもあって、意外と気軽に楽しめるところだと思いました。皆さんも、ミューズに行ってみませんか。

社会体験チャレンジ!

平成11月28日(火曜)広報課、所沢航空記念公園周辺

11月28日(火曜)から30日(木曜)までの3日間、向陽中学校1年生の3人が広報課に社会体験チャレンジに訪れました。
初日は、航空発祥の地である航空記念公園付近を取材。その様子を取材日誌にまとめてもらいました。
※以降の記事は、社会体験チャレンジに訪れている3人の生徒がそれぞれ作成したものを、広報課で編集しました。同じ写真や題材でも、それぞれの個性が出ています。

新たな発見!「所沢航空記念公園」(臼井さん作成)

ユーモアあふれる航空公園駅

改札を出て、駅を見上げると針がプロペラになっている時計があります。さらに引いて見ると駅全体がアンリ・ファルマン機という飛行機をモチーフに造られています。なぜ、このように航空関係のものが多いのかというと、ここ、航空記念公園は航空発祥の地だからです。他にも、郵便マークが付いている輸送用の飛行機や紙飛行機のオブジェなど、たくさんのユーモアあふれるものがあります。

航空記念公園のもとは

航空記念公園は、もともとは飛行場で、明治44年4月5日に会式一合飛行機が日本で初めて飛びました。100年も前からたくさんの航空関係の人が来ていた、すごい場所なのです。公園内には、フォール大佐の像が凛々しく立っています。フォール大佐は、大正8年に63人のフランス航空教育団の団長として来日し、約19カ月にわたり、日本の人々に航空技術の指導教育をしました。日本の航空界の発展に貢献したとして、今もこの像が残されています。

所沢航空発祥記念館

公園内の沈床茶園の近くにある記念館は、航空機の原理や航空技術、歴史などを、迫力のある多数の実機や映像などを交えて、楽しみながら理解できる施設です。有料となりますが、五感を使って体験できます。レストランやミュージアムショップもあるので、ひと休みしたいときに寄ってみてください。他にも、所沢航空記念公園には、少年航空兵像やロウバイ園など、楽しいスポットがたくさんあります。ぜひ、来てみてください。

所沢航空記念公園探検記(奥田さん作成)

日本初の飛行場

所沢市立向陽中学校から職業体験として所沢市役所の広報課に来ました。
早速、所沢市役所近くにある航空記念公園、通称「航空公園」の歴史を一眼レフカメラを片手に取材してきました。
まず初めに、航空公園駅に行きました。駅を出て目の前には紙飛行機のオブジェがあったり、出入り口についている大きな時計の針は、プロペラをモチーフにして作られていたり、駅自体が昔の飛行機をイメージされていたりと、様々なところに航空に関するものが隠されています。
航空公園は日本の航空発祥の地なのです!

航空公園の歴史

駅から並木道を通って公園内まで歩くと、道中や公園内に本物の飛行機やたくさんの像、記念碑が建っています。
それらには多くの歴史が記されています。
例えば、「所沢航空発祥100周年 記念碑」と彫られた記念碑からは、「明治44年4月5日にこの飛行場(現在の航空記念公園)から初めて飛行機が飛び、平成23年同日には100周年を迎えた」という所沢の航空に関する長い歴史が読み取れたり、また他にも木村・徳田両中尉(日本初の航空犠牲者)、フォール大佐(日本の航空技術発展に貢献した)などの歴史的な像が、たくさんあります。

所沢航空発祥記念館

航空公園内には所沢航空発祥記念館があり、館内には大きくてレトロな雰囲気の飛行機が展示されています。
その飛行機は、かつて、アンリ・ファルマン機という飛行機をもとに、より性能が高い飛行機として作られたもので、徳川大尉が自ら操縦し初飛行を遂げた日本初の国産軍用機なのです。
また館内には実際に飛行機に乗れたり、操縦シュミレーションができる体験施設、ミュージアムショップやレストランがあり、そこだけでも十分楽しめます。
このようなたくさんの歴史や魅力が詰まった所沢航空記念公園に、ぜひ遊びに来てください!

所沢航空記念公園 謎を探りまくる(南部さん作成)

航空公園駅で発見 隠れているなぞ

駅を出て振り返ると、大きな時計。なんと、針がプロペラになっているんです。もう少し離れて駅全体を見てみると、飛行機がモチーフになっています。昔、この航空公園で初めて飛んだ飛行機の形です。駅から少し歩くと大きな飛行機があります.昔、郵便の輸送のために実際に飛んでいたそうです。機内の公開日もあるので、ぜひ来てみてください。

航空記念公園って、もともとは?

駅からまた少し歩くと公園があります。航空記念公園です。この公園は、もともとは飛行場でした。明治44年に、日本で初めて、ここで飛行機が飛んだのです。今から106年前の出来事、すごい歴史ですね。フランスから来日したフォール大佐が、進んだ技術を日本に伝えたのだそうです。大正天皇も飛行場を見に来ていて、その跡地もあります。

飛行機の悲劇と航空発祥記念館

大正2年3月28日、日本初の航空犠牲者が出てしまいました。国民が深く悲しみました。
また、航空記念公園には航空発祥記念館があります。中に入ると大きな飛行機があったり、飛行機の中に入れたり、様々な体験ができます。ぜひ、航空記念公園に遊びに来てください。

「笑顔のたね」ライブ&撮影会

平成29年11月26日(日曜) 新所沢パルコ

トコろんと、所沢市観光大使「JAY'S GARDEN」、所沢のキッズダンスチーム「桜Style」による音楽とダンスのステージが開催されました。
会場の飾りつけは、早くもクリスマスムード。2階の通路やバルコニーまでいっぱいに観客が集まりました。小さいお子さんから家族連れまで、キッズダンスに大きな拍手を送ったり、タオルを振って楽しく踊ったり。ステージと客席が一体となり笑顔があふれるイベントでした。
撮影:市民カメラマン 由井 一雄

市民劇団・銀杏の会 ミュージカル「青い鳥」

平成29年11月26日(日曜)市民文化センターミューズ・中ホール

市民劇団・銀杏の会が毎年行っている無料公演が、今年も盛大に開催されました。
今回はメーテルリンクの「青い鳥」を題材に、歌やダンス、ボディパーカッションなどを交えたステージ。
多彩なキャラクターがそれぞれ見せ場を作ったストーリーに、終演後は会場から大きな拍手が贈られました。
黄色い鳥(?)のトコろんも特別出演を果たしました。
来年は10月8日(祝日)に同じミューズ・中ホールで開催します。
節目となる第50回公演にあなたも出てみませんか?
出演者を募集中とのことですので、興味がある方は、ぜひ劇団にお問い合わせを!

ミュージカル落語「一口弁当」

平成29年11月25日(土曜)並木まちづくりセンター

唯一の所沢市在住の落語家、三遊亭さんゆうてい 究斗きゅうとさんの公演。世界で一人しかできない歌と落語を合わせた「ミュージカル落語」を披露しました。
約200人が詰めかけ、究斗さん直筆の満員御礼の大入袋が来場者に配られました。
本日の演目は、いじめ撲滅をテーマにした「一口弁当」と「ありがとうが世界を変える絆39」の2本。それぞれ、「考え方一つで人生が変わる」「当たり前と思わず『ありがとう』が言えれば心が変わる」といったポジティブなメッセージが込められています。
これを説教くさくせず、笑いを交えて伝えるのがミュージカル落語。会場は何度も大きな笑いと喝采に包まれました。

落ち葉掃きボランティア活動

平成29年11月21日(火曜)市役所周辺(午前7時20分から8時10分)

職員ボランティアによる、落ち葉掃きが行われました。超親切な市役所づくりの一環として始まったこの活動も、今年で6年目を迎えます。
この日は、約420人の職員が作業し、約4.1トンの落ち葉を掃き集めました。

暮らすトコロマーケット2017

平成29年11月19日(日曜)所沢航空記念公園

見渡す限りの青空の下、多くの人でにぎわった「暮らすトコロマーケット2017」。
航空発祥記念館前の広場には、たくさんのお店が連なり、異国の家具やおもちゃ、ハンドメイドのかわいらしいリースや手芸品など、売られているものはさまざまでした。
フードも充実していて、カレーやハンバーガー、地元野菜たっぷりの芋煮など、盛りだくさんのラインナップ。人気商品には行列ができるほど。
木漏れ日が降り注ぐ中、切り株に座りながらゆったり音楽を聞いたり、フードを食べたり、テントを張ってくつろいでみたり、歩いて回ってお気に入りのものを買ってみたり、来場者はそれぞれが思い思いの時間を過ごしていました。
また、市内で竹細工をされている越阪部さんによる実演ブースもありました。一本の竹を巧みに操り、とても緻密なざるやかごを作られていました。竹の表面と裏面で色味の差で模様をつけるなど、職人技が光っていました。
主催:暮らすトコロマーケット実行委員会
撮影:市民カメラマン・油井 彩芽

「女性に対する暴力をなくす運動」パープルリボンキルトの展示

平成29年11月17日(金曜)市役所1階市民ホール

国では、毎年11月12日から11月25日までの2週間を「女性に対する暴力をなくす運動」としています。
それに合わせて市では、11月16日(木曜)・17日(金曜)は、男女共同参画推進センターふらっとのサポーターの皆さんが手作りしてくれた「パープルリボンキルト」を市民ホールに展示し、来庁者にパープルリボンをキルトに貼ってもらいました。このキルトは、被害者への「あなたはひとりではない」というメッセージでもあります。
ふらっとでは、DV(ドメスティック・バイオレンス)や様々な女性に対する暴力(セクハラ・マタハラなど)に関するお悩みについて相談を受け付けていますので、お気軽にご相談ください。
相談については、こちらをご覧ください。

採れたて!農産物直売「とことこ市」が開催されました

平成29年11月14日(火曜)所沢市役所別館前広場

市内生産者が新鮮で美味しい所沢野菜、所沢野菜の漬物、焼だんご、狭山茶などを販売する「とことこ市」。
今回は、長野県上田市で降雹こうひょう被害にあったりんごの販売も行われました。この日は県民の日と重なったこともあり、小・中学生の親子連れのお客さんの姿もちらほら。順番待ちのお客さんで列ができるほどでしたが、お買い得の「とことこ市」にお客さんの顔もほころんでいました。
とことこ市は、毎月第2火曜日に「市役所別館前広場」で、毎月第3日曜日に「元町コミュニティ広場(所沢まちづくりセンター前)」で開催されています。
次回は11月19日(日曜)、午前10時から午後3時まで(売切れ次第終了)。元気な所沢野菜をぜひご賞味ください!

ところざわまつり写真コンクール展

平成29年11月13日(月曜)野老澤町造商店ところさわまちづくりしょうてん

10月8日(日曜)に行われた「ところざわまつり」の写真展が11月22日(水曜)まで開催されています(主催:所沢日栄会協同組合)。今回の応募は全131作品。どれも力作ぞろいの作品で、皆さんのイキイキとした表情から、お祭りの熱気が伝わってきます。
また、この日は、会場の野老澤町造商店で「まちぞう手作りフェスタ」も行われており、参加者は多くの写真に囲まれながら、花のピンクッション作りを楽しんでいました。

各地区で文化祭を開催!

平成29年11月 各まちづくりセンター

11月は文化祭のシーズン。市内各地で地域の方々の手により趣向を凝らした文化祭が開催されました。まちづくりセンターの地区文化祭にも多くのお客さんが来場し、思い思いの「芸術の秋」や「食欲の秋」を楽しみました。
写真は、11月3日(祝日)から5日(日曜)の吾妻地区文化祭。お天気にも恵まれ、延べ2500人のお客さんが訪れました。

再生エネルギー普及に向けた地域新電力事業に係る包括連携協定を締結

平成29年11月13日(月曜)市役所全員協議会室

「マチごとエコタウン構想(マチエコ)」を進める所沢市は、エネルギー資源を大切に、再生可能エネルギーの導入を図るためにメガソーラーやフロートソーラーなど再生エネルギー(再エネ)創出の事業を進めています。
再生エネルギーの利用や普及をいっそう進めるために、このたび、市・JFEエンジニアリング株式会社(アーバンエナジー株式会社)・飯能信用金庫・所沢商工会議所の4者による協定締結式が行われました。
この協定を受けて、再生エネルギーを活用した地域新電力の設立のために連携・協力して取り組みが進められます。実現すると、埼玉県内初の自治体が出資する地域新電力会社となります。

平成29年度所沢市技能功労者表彰式及び所沢市障害者雇用優良事業所表彰式並びに所沢市優秀建設工事等受注者表彰式

平成29年11月13日(月曜)市役所8階大会議室

技能功労者表彰式

永年にわたりすぐれた技能を通じて市民生活の向上に貢献するとともに、技能者の福祉の増進及び職業の発展に寄与した方を表彰するものです。
表彰の基準:30年以上の実務経験を有するすぐれた技能者で、現在もその職に従事し、5年以上継続して市内に居住している方
今年度は7人の方が受賞されました。

障害者雇用優良事業所表彰式

障害者の雇用促進と職業への定着を図るため、障害者を理解し、積極的な雇用を図った事業所を表彰するものです。
表彰の基準:障害者の雇用の促進等に関する法律第43条に規定する障害者雇用率に達している事業所又は公共職業安定所の推薦する事業所で、積極的に障害者を採用し、特に功績顕著な事業所、障害者のために職場環境の改善に努めている事業所
今年度は1事業所が受賞されました。

優秀建設工事等受注者表彰式

本市が発注した建設工事又は修繕を優秀な成績で完成した受注者を表彰するものです。
表彰の基準:請負代金額が500万円以上の建設工事等を施工した受注者で、平成28年度に完成した建設工事等の工事成績評定結果が82点以上であり、かつ平成27・28年度における受注者の工事成績評定結果が全て75点以上であること
今年度は7社(4工事)が受賞されました。

彩の国食と農林業ドリームフェスタ

平成29年11月12日(日曜)所沢航空記念公園

空がどこまでも青く、絶好のイベント日和となった所沢航空記念公園で、埼玉県内各地域の特産品などが集結した「彩の国食と農林業ドリームフェスタ」が11日(土曜)・12日(日曜)の二日間行われました。
各地域の自慢の品々が並ぶテントには多くの来場者が訪れ、昼前にはすでに長蛇の列も!
会場にはトコろんも登場し、記念撮影も行っていました。
撮影:市民カメラマン・佐藤清一郎

平成29年度 所沢市名誉市民推挙状授与式、所沢市表彰式および退職自治会長・町内会長感謝状贈呈式

平成29年11月12日(日曜)市役所8階大会議室

所沢市名誉市民推挙状授与式

広く社会・文化の興隆に功績があり、市民の敬愛の対象とされる方に推挙状を授与するものです。
平成29年度は元市長の中井眞一郎氏と斎藤博氏の2人を推挙しました。

所沢市表彰式

本市の政治、経済、教育、文化、社会その他各般にわたって市勢の振興に寄与した方を功労表彰し、衆人の模範と認められる行為があった個人および団体を善行表彰する本市最高位の表彰です。
平成29年度は功労表彰44人、善行表彰16組を表彰しました。

退職自治会長・町内会長感謝状贈呈式

自治会長・町内会長として地域振興に功労のあった方に、市より感謝の意を表し、感謝状を贈呈するものです。
平成29年度は13人の方に感謝状を贈呈しました。

退職自治会長・町内会長の皆さんの集合写真
退職自治会長・町内会長の皆さん

功労者表彰の皆さんの集合写真
功労者表彰の皆さん

功労者表彰・善行者表彰の皆さんの集合写真
功労者表彰・善行者表彰の皆さん

食育フォーラム

平成29年11月7日(火曜)こどもと福祉の未来館

地域ぐるみで食育を推進し、食生活の向上のために毎年11月に行われる「食育フォーラム」。今年は132人が参加しました。
初めに佐藤 達夫さん(食生活ジャーナリストの会代表幹事)による正しい食生活の講演が行われました。佐藤さんは、野菜と野菜ジュースの関係について、「野菜ジュースはとても有効な飲み物だが、それだけで健康問題が解決するとは思ってはいけない」と注意を促しました。また、塩分は最小限に抑え、定期的にウォーキングすれば、ガン予防になると科学的根拠に基づいて説明しました。
続いて、西武学園医学技術専門学校の学生による、朝ごはんの大切さを伝える劇や栄養士による学校給食の取り組みの発表がありました。
給食センターでは扱う食材によってエプロンを使い分けており、音楽にのせて職員がノリノリのダンスを踊りながら、4種類のエプロンを紹介しました。
フォーラム終了後には、学校給食の試食会があり、参加者からは「衛生面にとても気を使っていることが分かったので、安心して子どもに食べさせることができます。」といった声が聞かれ、美味しい給食に大満足でした。

西武園ゆうえんち イルミージュ「ワールド・エキスポ・ナイト」

平成29年11月4日(土曜)西武園ゆうえんち

恒例となった西武園ゆうえんちのイルミージュが今年も開幕。平成30年4月8日(日曜)まで楽しめます。
園内は7つの国をモチーフにしたイルミネーションが輝き、光のトンネルをくぐれる場所も。
撮影日はあいにくの雨でしたが、濡れた地面にイルミネーションが反射して、さらに幻想的な雰囲気を醸し出していました。

西武園ゆうえんちイルミージュ(外部リンク)

撮影:市民カメラマン・油井 彩芽

紅葉便り

平成29年11月1日(水曜)所沢市役所・多聞院(中富)・狭山湖

いよいよ11月!所沢の秋が深まってきました。市役所のイチョウもきれいに色づいています。おすすめの紅葉スポットを取材しました。    
春はボタンの花で有名な多聞院。もみじがふわっと赤く染まり始めてきました!
桜の名所として有名な狭山湖。紅葉はまだこれからのようです。
同じ市内でも場所によってまちまち、なのですね・・・。

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電話:04-2998-9024
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