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6月の出来事

更新日:2018年7月23日

JAY'Sじぇいず GARDENがーでん Many Thanksライブ

平成30年6月29日(金曜)野老澤町造商店(元町)

今年で結成10周年を迎えた所沢市観光大使の「JAY' GARDEN」。10周年を記念した企画展が野老澤町造商店で行われました。企画展の最終日で、結成日でもある6月29日には、限定ライブが行われました。
会場は、子どもから大人まで、駆け付けたファンで満席。歌だけでなく、トークショーやメンバーの色紙の抽選会など、ファンとの距離の近さが感じられるライブでした。
撮影:市民カメラマン・三平 資郎
 

ちょいバル別館

平成30年6月27日(水曜)市役所別館前広場

所沢のお酒やフードが楽しめる「ちょいバル別館」。この日は天気にも恵まれ、多くのお客さんで賑わいました。
今回は所沢名物「焼だんご」が初出品!焼だんごをお供にお酒が進みます。
人気商品は、所沢の三酒(野老ゴールデン・ゆめところ・恋も咲くところ)とおつまみのセット。開放感抜群の会場で、多くのお客さんがお酒を片手に、おしゃべりをはずませていました。
撮影:市民カメラマン・平出 敏夫
 

オーストラリアの高校生と所沢中学校の音楽交流

平成30年6月26日(火曜)所沢中学校(けやき台)

所沢中学校で、オーストラリアのキャンバーウェル高校吹奏楽部の生徒42人を招いて、音楽交流が行われました。
今回の交流は、所沢中学校で英語指導助手をしていた方が、帰国後に同高で教育実習をした縁で実現しました。この日は英語や美術の授業を一緒に受けた後、体育館で所沢中学校の吹奏楽部と合同演奏を行いました。
生徒たちは、短い練習期間にも関わらず息の合った見事な演奏を披露し、鑑賞した全校生徒や保護者から温かい拍手が送られました。

作って楽しい!観てワクワク!ひだまり・ぽけっと

平成30年6月24日(日曜)ぐりーんぽけっと(URプラザシティ新所沢けやき通り団地集会所)

地域のママさんたちがそれぞれの得意分野を生かしてワークショップを行う「ひだまり・ぽけっと」。今回で8回目の開催となり、多くの親子が参加しました。
手作り童話の紙芝居コーナーでは、お話を聞くだけでなく、物語に合わせて一緒に体を動かして楽しめる作品も。
子どもたちの笑顔が印象的でした。レジンアクセサリー作りやチョーク絵体験などのワークショップも大盛況で、地域のつながりを感じるイベントでした。

ふらっと祭り

平成30年6月24日(日曜)男女共同参画推進センターふらっと

男女共同参画週間に合わせ、「ふらっと」をもっと知ってもらおうと、2日間にわたり開催された「ふらっと祭り」。今年のテーマは、「走り出せ、性別のハードルを越えて、今」でした。
2日目の24日(日曜)は、利用登録団体の活動発表やバザー、フィリピンダンス、ハーモニカの演奏などが行われました。
フィリピンダンスは、華やかな衣装もポイント。会場は拍手に包まれました。
撮影:市民カメラマン・伊藤 磨紀子

津軽三味線演奏会

平成30年6月23日(土曜)東福寺(東所沢)

お寺の本堂を会場に行われる津軽三味線の演奏会。3回目となる今回は、和太鼓を加えたプログラムでした。
雨模様にもかかわらず、開演20分前には用意された60の座席が次々に埋まっていきました。
演奏が始まると、本堂内の空気が一変。津軽三味線のバチさばきや和太鼓の振動が、大きな観音像にまで響いているように感じられます。
迫力に満ちた2時間が、あっという間に過ぎました。
撮影:市民カメラマン・佐藤清一郎

菩提樹池のかいぼり

平成30年6月23日(土曜)菩提樹池(山口)

狭山丘陵のほぼ中央にあり、雑木林と湧水が流れ込む「菩提樹池」では、地域の方々を中心に環境保全活動が行われています。この日、水質改善や外来生物を駆除するために、池の水を抜く「かいぼり」が行われ、約70人が参加しました。
体力自慢の消防団員でも、腰まで埋まる池での作業は一苦労。ドジョウやクロメダカなど様々な生き物が発見され、まさに生き物たちのオアシスとなっていました。
撮影:市民カメラマン・滝島 利男

株式会社ボリショイサーカスと千代田ビル管財株式会社による市内障害者施設にチケットの寄贈

平成30年6月21日(木曜)市役所3階市長応接室

7月21日(土曜)から24日(火曜)まで、世界的に知られる「国立ボリショイサーカス」が市民体育館で開催されます。これに合わせて、株式会社ボリショイサーカスと、ボリショイサーカスの趣旨に賛同、協力している千代田ビル管財株式会社から、「市内障害者施設を利用する方々に楽しんでほしい」とのご厚意により、鑑賞チケット300枚を寄贈いただきました。
観覧当日の会場では、皆さんのとびきりの笑顔が思い浮かびます。

日本赤十字社活動資金への寄付(贈呈式)

平成30年6月21日(木曜)市役所3階市長応接室

木下 宏氏(狭山ヶ丘学園理事長)から「日本赤十字社の活動のために役立ててほしい」と、日本赤十字社埼玉県支部に寄付いただきました。これに伴い、日本赤十字社埼玉県支部所沢市地区長である藤本市長から日本赤十字社に贈呈されました。
日本赤十字社埼玉県支部の伊東事務局長は、「国内での災害救護や救急法講習などの実施に役立てます」と感謝の言葉を述べました。

東川ホタルの夕べ

平成30年6月17日(日曜)上新井会館前・東川岸辺

雨天のため、順延して行われた「東川ホタルの夕べ」。この日、地域の方々が大切に育ててきたホタルが、東川に放たれました。
時折、雲の切れ間から月と星が顔を出す薄闇をバックに、淡い光が飛び交いました。
ホタル観賞には少し気温が低い夜でしたが、会場は、開始時間前から訪れた人でいっぱい。
大人も子どもも、水辺に”あえかな"ホタルの光を見つけては、歓声を上げていました。
撮影:市民カメラマン・中村 仁

ワールドカップ日本代表を給食で応援!

平成30年6月19日(火曜)南小学校(南住吉)

ロシアで開催されているサッカーのワールドカップ。日本代表の初戦となるコロンビア戦のこの日、南小学校の給食にコロンビア料理が登場しました。外国の食文化を学び、大会を盛り上げようと企画されたもので、家庭料理のトマト煮込み「ギザド・デ・ポーヨ」やコーンスープ「アヒアッコ」など、子どもたちは「カレーに似ていておいしい」と完食していました。28日には、ポーランド料理の麦スープ「クルプニック」などを味わいます。

見ごろです!『ところざわのゆり園』

平成30年6月19日(火曜)ところざわのゆり園(上山口)

6月上旬から7月上旬にかけて50種約45万株のゆりが咲き誇る『ところざわのゆり園』。狭山丘陵の地形そのままの自然林に、黄・桃・赤・白・橙の色鮮やかなゆりが咲き、園内は優雅な香りに満ちあふれています。園内は花を見ながら歩いて、1時間程度で大回り1周できるサイズとなっています。たくさんの方がカメラを片手に、森林浴と散策を楽しんでいました。

国指定重要文化財「黄林閣おうりんかく」で火焚ひたきを実施

平成30年6月14日(木曜)黄林閣(坂の下)

柳瀬荘の「黄林閣」で、茅葺かやぶき屋根の耐久性の向上や害虫駆除などを目的に、燻蒸くんじょうのための火焚きが行われました。黄林閣は、江戸時代・天保期の民家の特色を残す建物で、1844年に建てられ、1930年に現在地に移築されました(管理は東京国立博物館)。火焚きは、管理人やボランティアの方々によって第2木曜日に行われており、たくさんの見学者でにぎわいました。

「わんぱく相撲大会」所沢場所

平成30年6月10日(日曜)所沢市民体育館

市内29の小学校から総勢561人のわんぱく力士が大集合。個人戦のほか、75チームによる団体戦が行われ、市民体育館で真剣勝負が繰り広げられました。観客席には熱心に声援を送るご家族の姿が。
所沢では、市内初の相撲部屋「二子山部屋」が開設され、8月には、2年連続で「大相撲所沢場所」が開催されます。相撲への盛り上がりを見せる中、北勝富士関に続く、将来の関取がこの中から誕生するかもしれません。

歯と口の健康週間行事

平成30年6月10日(日曜)保健センター

あいにくのお天気でしたが、歯科検診や歯磨き指導、歯科相談などのコーナーが、親子連れの来場者でにぎわいました。歯科検診では、緊張からか泣き出してしまうお子さんもいましたが、歯医者さんの慣れた様子に安心して、笑顔で検診を終えていました。大きな歯の模型を使った丁寧な歯磨き指導を受け、真剣な表情で歯ブラシの使い方を練習するほほえましい姿が、会場のあちらこちらで見られました。
撮影:市民カメラマン・遠井洋子

西武園けいりんバンク体験走行会

平成30年6月9日(土曜)西武園競輪場

競輪場のバンク(コース)を、実際に自転車で走ることができるイベントが行われました。150人の参加者は、普段は入れないバックヤードの見学や自転車マシンの体験のほか、プロ選手による本格的な走行を見学するなど、貴重な体験を楽しみました。プロ選手の走行は、最高速度が時速80キロメートル近くにもなり、近くで見ると迫力満点でした。
撮影:市民カメラマン・津田資雄

車いすテニスの田中 愛美まなみ選手に所沢市オリジナルステッカーを贈呈

平成30年6月8日(金曜)ブリヂストンテニスハウス新所沢(緑町)

車いすテニスで急成長を遂げている田中 愛美選手(市内在住)。いつも田中選手が練習を行っているテニスコートで、市職員のオリ・パラプロジェクトチームがデザインしたオリジナルステッカーを田中選手に贈呈しました。これは、田中選手が所属するブリヂストンスポーツアリーナ株式会社から、これまでの市の取組に対する感謝の意として、愛用の車いすにステッカーをとの提案があり実現しました。所沢から世界へ、応援しています!

贈呈されたステッカーの画像

株式会社ところざわ未来電力との連携協定締結式

平成30年6月8日(金曜)市役所3階庁議室

5月28日に設立した地域新電力会社「株式会社ところざわ未来電力」と所沢市の間で、「電力の調達及び供給に関する連携協定」の締結式を実施しました。
「ところざわ未来電力」では、所沢市のごみを処理した際に出る熱を利用する「廃棄物発電」や、太陽光発電など、自然に負荷のかからない発電方法による、やさしい電力の供給を行います。
電気を使うだけのまちから、電気を作るまちへ。所沢がまた一歩、「マチごとエコタウン」に大きく踏み出します!

署名する藤本市長の写真
署名する藤本市長

イタリア・コーリ旗手団が三ケ島ふれあい祭りに参加

平成30年6月2日(土曜)和ケ原商店街・和ケ原公園

青空をバックに翻る、色鮮やかな旗。2020年東京オリンピックでイタリアのホストタウンとなる所沢を、同国のパフォーマンス集団「コーリ旗手団」が訪れ、「三ケ島ふれあい祭り」に参加しました。中世の騎士風の衣装をまとったメンバーが、トランペットやドラムの音に合わせて商店街をパレード。祭り会場では、高く旗を投げあげたり、回したり、見事なパフォーマンスを披露しました。

撮影:市民カメラマン・三平 資郎

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