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9月の出来事

更新日:2019年10月2日

フルートはじめて講座

令和元年9月29日(日曜)富岡まちづくりセンター

7から11歳の親子11組が参加した「フルートはじめて講座」。音が出るか心配そうな表情だった子どもたちも、講師の指導であっという間に全員音が出るように!たった1時間で「チューリップ」の合奏ができるほどに上達しました。「フルートは思ったよりも重かった」という、直接触れたからこその感想も。最後は、講師によるフルートとチェロの演奏で幕を閉じました。
共催:ムラマツフルート、所沢ミューズ、富岡まちづくりセンター
撮影:市民カメラマン・三平資郎

糀谷八幡湿地で三ケ島小児童が稲刈り体験

令和元年9月27日(金曜)糀谷八幡湿地(糀谷)

里山の美しい風景がよみがえる糀谷八幡湿地で、三ケ島小学校の5年生が稲刈り体験をしました。糀谷八幡湿地保存会のご協力により、児童が5月に植えた苗が無事に育ち、この日の稲刈りが実現。「鎌を回すように引いて!」「この辺をつかんで!」などと保存会の皆さんに教えていただき、徐々にコツをつかんで全員で刈り上げることができました。秋晴れの中、手足に泥を付けながらも、笑顔と充実感がいっぱいの1日でした。
主催:糀谷八幡湿地保存会

家庭でも実践できる地産地消レシピの新作を発表

令和元年9月25日(水曜) 西武学園医学技術専門学校(泉町)

地産地消を推進するため、官学連携の一環で西武学園医学技術専門学校栄養士科の学生が毎年考案している「地産地消レシピ」。今年の発表会でも地元農産物をふんだんに使った、まるごとほうれん草のクラッカー、ホロホロ野菜ボーロなどが調理され、出来立ての新メニューが披露されました。
新たなレシピ集は11月頃に市ホームページ等で見られます。地元食材の新たな味わいをご家庭でも是非お楽しみください。

市内中学生が陸上競技および卓球の大会出場を市長に報告

令和元年9月19日(木曜) 市役所3階市長応接室

ジュニアオリンピック陸上競技大会および全日本卓球選手権大会・カデットの部(中学2年生以下の部)の出場選手に、市内中学生が代表として選出されました。
陸上競技大会には、走り幅跳び・砲丸投げ・円盤投げの選手としてそれぞれ1人ずつ、卓球選手権大会にはシングルスの選手が1人出場します。
市長から意気込みを聞かれた選手たちは、普段の練習や過去の大会の反省を生かし、しっかり成績を残したいと話してくれました。


はつらつとした選手たちに内藤教育長も思わず笑顔

コカ・コーラボトラーズジャパン株式会社との包括連携に関する協定締結式

令和元年9月17日(火曜)所沢市役所3階市長応接室

所沢市とコカ・コーラボトラーズジャパン株式会社が、包括連携に関する協定を締結。来年の東京2020オリンピック・パラリンピックの機運醸成をはじめ、子ども、福祉、防犯・防災など、様々な取り組みで連携するものです。締結式に先駆け、市役所1階市民ホールに売上金の一部を寄付する「JOCオリンピック支援自販機」と「聴導犬支援自販機」が既に設置されています。

ところざわYOSAKOI元気フェスタ

令和元年9月16日(祝日)狭山ヶ丘駅周辺

小雨を吹きとばすほどの活気に満ちた「ところざわYOSAKOI元気フェスタ」。色鮮やかな衣装を身にまとい、個性豊かなチームが演舞を披露。昔ながらのよさこいの音楽を現代風にアレンジしたものや、物語調のものなど、チームによって表現方法はさまざま。生の掛け声や歌声がさらに会場を盛り上げました。力強くもあり、優美でもある。そんなよさこいの魅力を体感できるイベントでした。
撮影:市民カメラマン・油井彩芽

こどもエコクラブ くぬぎ山保全活動

令和元年9月15日(日曜)くぬぎ山(下富)

青空が広がる暑い日。この日のこどもエコクラブのミッションは、アカマツの赤ちゃんを探して、将来森へ返すためにポットに移植すること、外来植物を除去すること。背丈より高い草をかき分けて平地林に分け入り、頭にクモの巣を付けながらアカマツを探し出すと、真剣な表情でシャベルで掘り起こしていました。お昼休みは昆虫探しの時間。バッタやカマキリを見つけては、歓声を上げて見せ合っていました。
撮影:市民カメラマン・中村 仁

トコロザワモータースポーツフェスティバル2019

令和元年9月14日(土曜)西武園ゆうえんち西口駐車場

世界のスーパーカーが所沢に大集合!間近で見られる展示ブースは、多くのクルマ好きで大にぎわい。キッズカート体験のコーナーには、親子連れの長い行列ができました。圧巻は、有名ドライバーによるドリフトパフォーマンス。大人も子どもも、その迫力に思わず固唾をのんで見守りました。音楽やダンスのステージ、スペシャルメニューの飲食ブースなどもあり、会場は1日中にぎわいました。
撮影:市民カメラマン・浅見司郎

消防団ポンプ車操法大会

令和元年9月8日(日曜)所沢中央消防署三ケ島分署(三ケ島)

消防ポンプ自動車からの放水で火に見立てた的を倒し、そのスピードや一連の動作の正確性などを競う消防団ポンプ車操法大会。
本市の消防団は全10個分団320人からなり、県内有数の高い消防技術を誇っています。いかなる状況下でも迅速・確実・安全に行動ができるよう、生業の傍ら訓練に励んでいる消防団員。
この日は地域の方々が見守る中、見事なチームワークによる消火活動を披露した三ケ島地区の第10分団が優勝しました。

下水道の日キャンペーン

令和元年9月7日(土曜)グランエミオ所沢2階

下水道の役割や仕組みへの理解を多くの人に深めてもらおうと、9月10日の「下水道の日」にちなみ、キャンペーンを行いました。
「下水道 見えないしごとに 金メダル」をスローガンに、子どもたちに大人気の楽しく学べる下水道実験コーナーをはじめ、下水道に関するクイズ、オリジナル缶バッジづくり、市内小学校から推薦を受けた「下水道の日ポスター」作品コンクールの展示を行い、家族連れを中心ににぎわいました。

被災地との交流でオリジナル缶詰が完成!

令和元年9月4日(水曜)所沢西高等学校(北野新町)

東日本大震災以降、福島県立いわき海星高等学校と様々な形で交流を続けている所沢西高校。今年は9月7日(土曜)・8日(日曜)の文化祭で、いわき海星高校食品システム科が製造した缶詰等を販売することになりました。この日は「出荷」前の缶詰5種類500缶に、西高美術部員がデザインしたラベルを1枚1枚丁寧に貼りました。文化祭当日は、両校の関係者がオリジナル缶詰やいわき市の農産品を一緒に販売し、交流を深めます。

エンジョイ障がい者スポーツinところざわ

令和元年9月1日(日曜) こどもと福祉の未来館

「障がいのある人もない人も、一緒にスポーツを楽しもう!」の呼びかけに集まった約80人が、いろいろな種類の障がい者スポーツを楽しみました。
種目は、フライングディスク、車いす体験、風船バレー、ボッチャ、シャッフルボードの5種類。
誰でも楽しめるように工夫されていて、子どもから高齢者、車いすの方や目の不自由な方など、幅広い参加者がスポーツを通して笑顔で交流しました。
撮影:市民カメラマン 佐藤清一郎

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住所:〒359-8501 所沢市並木一丁目1番地の1
電話:04-2998-1111

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