埼玉県西部電設協力会によるLED防犯灯の寄贈(贈呈式)(2月10日発表)

更新日:2021年2月10日

概要

所沢市・飯能市・狭山市・入間市の電設事業者で構成する埼玉県西部電設協力会から、地域の防犯活動に貢献するため、50万円相当のLED防犯灯(目録)が寄贈されます。
寄贈された防犯灯は、まちづくりセンターを通じて自治会に贈呈されます。

埼玉県西部電設協力会

電気工事技術の向上と事業者同士の交流・協力のため、上記4市の電設事業者で構成。
所沢市の事業者は3社(株式会社橋本電工、株式会社北産電設、橋電株式会社)が構成員。

寄贈品

LED防犯灯(10VAボルトアンペア相当)11灯(工事費込約50万円相当)

実績

 同会からは、昭和53年から令和元年度までに、累計889灯の防犯灯(蛍光灯634灯、水銀灯156灯、LED防犯灯99灯)が寄贈されています。

出席者

埼玉県西部電設協力会:会長 木下登 様 他
所沢市:藤本市長、建設部長 他

日時

令和3年2月15日(月曜)午後1時30分から

場所

所沢市役所3階市長応接室

問い合わせ

建設部建設総務課
電話:04-2998-9171

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