MGCフィルシート株式会社から市民医療センターにフェイスシールドの寄付をいただきました!(4月22日発表)

更新日:2020年4月22日

概要

令和2年4月21日、MGCフィルシート株式会社(岩切常昭代表取締役社長、斎藤竜夫生産技術本部長)が、所沢市市民医療センターに来院され、フェイスシールド800個の寄付をいただきました。新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、医療用品が不足している現場への支援として、無償でご提供いただいたものです。

フェイスシールドは、プラスチック板などで顔面を覆い、飛沫によるウイルス感染を防ぐ防護用具で、市民医療センターが4月21日から開始した「発熱外来」に欠かせないものです。

※参考:MGCフィルシート株式会社

本社:所沢市三ケ島4-2242

ポリカーボネート樹脂を加工し、特殊機能性フィルム、シートとして販売しています。製品は、液晶テレビ、自動車、自動車、ゲーム機器、携帯電話、サングラス、ヘルメットシールドなど、幅広く使用されています。

問い合わせ

市民医療センター事務部総務課

電話:04-2992-1151

本文ここまで

サブナビゲーションここから