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1月の出来事

更新日:2017年2月3日

環境講演会「豊かな生活 ~環境とエネルギー」

平成29年1月31日(火曜)市民文化センターミューズ

女優として活躍し、環境問題やリサイクル等にも詳しい萩尾 みどりさんを講師に招いて行われた環境講演会。開演前には、昨年マチエコ大使を委嘱された水萌みなも みずさんによる司会進行で、マチエコPR動画が放映されました。講演会が始まると、萩尾さん自身の女優としての経験談を入口に、608名の観客は話に引き込まれていきました。
萩尾さんは、先進国で家庭の二酸化炭素排出量の増加量が多いことや、京都議定書の内容を紹介し、後世に負の財産を残さないよう、一人ひとりができることからエコ(地球温暖化対策)に取り組むことが大切と説き、観客はその言葉に聴き入っていました。

中央中学校1年生が職場体験をしました

平成29年1月25日(水曜)から27日(金曜) 市役所広報課

中央中学校の1年生3人が、3日間広報課の仕事を体験学習しました。
市内各所に出かけ、取材した内容を記事にしました。
同じ中学校の生徒が所沢航空発祥記念館で職場体験している様子や、リサイクルふれあい館(エコロ)の取材を行ったり、新規オープンした「こどもと福祉の未来館」の利用者へのアンケートを行ったり、取材をしてきたことをホームページに掲載する作業などを体験学習しました。
彼女たちの目線、言葉で書いた記事は、ホームページの広報取材日誌 1月の出来事、平成29年 冬のひばりちゃん日和(ブログ)に掲載しています。ぜひご覧ください。
「ホームページの広報取材日誌 1月の出来事」は同ページの1月25日、26日、27日の記事をご覧ください。
「平成29年 冬のひばりちゃん日和(ブログ)」のページはこちらをクリックしてください

「織機で作る特別なマフラー」を取材!

平成29年1月27日(金曜) リサイクルふれあい館エコロ

今日は月2回のイベントの日で、余った毛糸で機織りを体験するというものでした。体験した方々に感想を伺うと「自分だけのものが作れるので楽しい」「面白い体験ができてます」など自分でものをつくることに喜びを持っている様でした。
また、職員の方からは「こういった体験からリサイクルの心を学んでほしい。」や「もったいないという考えをもってほしい。」などお話を伺うことができました。
他にも夏休みには子どもも楽しめる講座や、使わなくなった洋服を小物に作り変えるなどといったイベントがあるそうです。
ぜひ、使わなくなってしまったものを新しく生まれ変わらせてみませんか?

※この記事と写真は、広報課に職場体験にきた中央中学校の1年生が担当しました。

Let’s go!~こどもと福祉の未来館へ~

平成29年1月26日(木曜)

1月16日(月曜)に全館オープンしたこどもと福祉の未来館を取材しました。
2階の子育て支援エリアでは、たくさんの親子連れが自由に遊んだり手遊びを楽しんでいました。「明るい雰囲気で安心して子どもを遊ばせられます」「寒い時期はなかなか外に出られませんが、天候を気にせず遊べる広い場所があるのは助かります」と好評でした。
1階と3階は地域福祉センターです。ボランティア活動室で手づくりの作品を製作していた障害者やボランティアの方々は、「広くて明るく、使いやすい施設です」と笑顔で話してくれました。
館内は、見えないところまで利用者の方々が快適に安全に過ごせるための工夫がたくさんあります。皆さんもぜひ、足を運んでみてください!

※この記事は、市役所広報課の業務を職場体験している中央中学校1年生の生徒が原文を作成し、広報課で編集しました。なお、写真は生徒が撮影したものです。

「北勝富士関」が南小学校・南陵中学校に凱旋!

平成29年1月26日(木曜) 南小学校、南陵中学校

新入幕後、2場所連続勝ち越しと波に乗る北勝富士ほくとふじぜきが、母校である南小学校、南陵中学校に来校しました。午前中の南陵中学校では、授業中の全クラスを訪れ、後輩たちを驚かせました。3年3組の生徒と懐かしの給食を食べ、ご満悦の北勝富士関ほくとふじぜき。給食後、校庭に出て生徒たちと記念撮影など行い、握手やサイン攻めにも笑顔で答えました。
午後は、南小学校に移動。インフルエンザが流行しているため、放送室での校長先生によるインタビューを教室で放映する形になってしまいましたが、卒業文集の夢に「ぼくは、相撲取りになり、横綱になりたいです」と書いたエピソードや、大活躍の先輩の熱いメッセージに拍手や歓声が各教室で沸き起こり、放送室まで届くほどでした。インタビューが終わると、723名の児童が校庭に花道をつくって北勝富士関ほくとふじぜきと触れ合い、最後に6年生の女子児童3名が花束を贈りました。
「卒業文集の夢を実現するために、頑張ります」とますますの活躍を誓い、惜しまれながら学校を後にしました。

撮影協力:浅見 司郎

中学生たちとの記念撮影の写真
記念撮影

突撃!!~所沢航空発祥記念館で職場体験中の中央中学校一年生に取材!!~

平成29年1月25日(水曜)所沢航空発祥記念館

取材したのは、アナウンスやレジ打ち、接客などの最中でした。
体験をした感想を聞いてみると、「お客様への対応が難しかった。もう少し練習したい」や「焦らず笑顔を忘れないでいたい。」など前向きな意見が多かったです。
そして取材をしてみて、「お客様の目線に合わせる」や「アナウンスははっきり伝える」など、お店側に様々な工夫があることを知りました。
お客様の立場になったとき、その気遣いに気づき感謝の気持ちを忘れないようにしたいと思いました。

(注釈)この記事は、広報課に職場体験にきた中央中学校の1年生が担当しました。

航空記念公園 子ども広場の遊具改修工事中

平成29年1月23日(月曜)所沢航空記念公園

航空公園の中でも、いつも子どもたちの歓声で賑わう子ども広場。その中でも一番大きな複合遊具が、改修工事のため撤去されています。
所沢航空記念公園管理事務所の川岸さんによると、この改修工事は、遊具を新しい安全基準に適合したものに変えるため行われているとのこと。
今回はその他に、白いクッションマット周辺でも工事が行われています。川岸さんは「新しい遊具ができたら、思いっきり遊んでください。完成を楽しみにしていてください!」と子どもたちへの思いを話しました。
完成は3月下旬の予定。待ち遠しいですね。

新春学びノート 親子で楽しむ百人一首

平成29年1月21日(土曜)教育センター

15組の親子が百人一首大会に臨みました。
県立日高高校かるた同好会の皆さんが百人一首の説明やデモンストレーションを行ったあと、くじ引きで対戦相手を決めて競技スタート!
親子ともに真剣な顔で前のめりに構え、必死に下の句を探していました。
最後にトコろんも交えて表彰式があり、みんな笑顔で集合写真に収まりました。
撮影:市民カメラマン・関沢 賢

集合写真
親子で楽しめました♪

健康づくり講演会 「プロ野球選手のコンディショニング作り」

平成29年1月20日(金曜)保健センター多目的ホール

埼玉西武ライオンズの元投手で、現在はライオンズアカデミーコーチを務める星野 智樹ともきさんを講師に迎えた健康づくり講演会。200席の枠は申込受付開始から2日で満席になる人気振りでした。
プロ野球選手として15年の長きにわたり活躍した経験をもとに、スポーツの観点からコンディションの維持について話しました。飾らない気さくな語り口で、自らの体験に基づいたお話は説得力十分。年齢が上がるとともに、食事の管理が大切になることを強調していましたが、なかなか変えられない食生活を変えるためには、叶えたい夢を持つことが強い動機になるというお話が印象的でした。
講演後は、質疑の時間が設けられ、星野さんは、健康づくりにとどまらず、野球に関する質問にも丁寧に答えていました。

「夢プロジェクト」~夢の実現に向けて~

平成29年1月18日(水曜)北秋津小学校

北秋津小学校では、子どもたちが将来の自分を考えるキャリア教育の一環として、スポーツや芸術など様々な分野で活躍しているかたとの交流の機会を作っています。
今年度は埼玉西武ライオンズ球団から、しま 重宣しげのぶ 1軍コーチ、野田 昇吾しょうご投手、水口 大地だいち内野手、広報部の鈴木 あずささんを招いて、学習活動が行われました。
5・6年生によるインタビューでは、「努力していることは何ですか」という生徒からの質問に、水口選手は「好きなことをしているので努力しているという感覚はありません」と答え、生徒たちを驚かせました。野田選手は、「どんな気持ちでマウンドに上がっていますか」という質問に、「無心でマウンドに立っています」と答え、嶋コーチから「無心がどんなことか説明しないと、分からないよ!」と、笑いを誘う合いの手が入る場面もありました。嶋コーチからは「今でも毎日素振りをしています。歯磨きと同じで、毎日やらないと気持ち悪い」と、当たり前のように練習し続けることの大切さが伝えられました。
お昼の給食交流をはさんで、選手たちと6年生が大縄跳びやドッジボールを通じて交流しました。
夢の実現のためにどうすればよいか、子どもたちが自分で考えるきっかけとなる「夢プロジェクト」でした。

頑張れ!北勝富士ほくとふじ 大相撲中継

平成29年1月17日(火曜) 市役所1階市民ホール

大相撲幕内力士として活躍中の所沢市観光大使「北勝富士ほくとふじ」関が、今場所も勝ち越しまであと1勝と奮闘しています。市では、本日から来週20日(金曜)まで、1階市民ホールのモニターで大相撲中継を放映し、「北勝富士ほくとふじ」関を市民の皆さんと一緒に応援していきます。本日の取り組みは、「豪風たけかぜ」関に、はたき込みで惜しくも敗れてしまいましたが、7勝3敗と勝ち越し目前です。皆さんも応援をお願いします。

平成28年度明るい選挙啓発ポスターコンクール入賞作品展

平成29年1月16日(月曜)市役所1階市民ホール

市内の小学校・中学校・高等学校から3,442点もの作品が寄せられた「明るい選挙啓発ポスターコンクール」。このうち、埼玉県で入賞した作品6点と市の入賞作品172点が展示されています。
選挙という硬いテーマですが、作品を見ると自由で明るい発想に驚かされます。会場では「明るい選挙啓発標語コンクール」の入賞作品11点も併せて見ることができます。
19日(木曜)までの展示です。ぜひご覧ください。

淵の森下草刈り

平成29年1月15日(日曜)淵の森緑地

柳瀬川を挟んで所沢と東村山市にまたがる淵の森で、恒例の下草刈りが行われました。
中心団体の代表は映画監督の宮崎駿さんで、ファンを含むボランティアが300人以上集まりました。
子どもからおじいちゃんおばあちゃんまで幅広い世代が参加し、楽しく草刈りや杭打ち。杭を打つ心地いい音が森の中に響きます。
最後はがんばりをねぎらう甘酒がふるまわれ、参加者にあたたかな笑顔がこぼれました。
撮影:市民カメラマン・由井一雄

こどもと福祉の未来館施設見学ツアー

平成29年1月13日(金曜)こどもと福祉の未来館

1月16日(月曜)に全館オープンを迎える、こどもと福祉の未来館。
オープン前の施設を見学するツアーが開催されました。
事前申し込みで集まった約20人の参加者は、多目的室での概要説明のあと、3つのグループに分かれて館内をめぐりました。
こども支援センターはおもちゃなどの準備の真っ最中で、小さなお子さんが遊び始めてしまう一幕も。
アンケートでは「全館オープン後に改めて遊びに来たいです!」という声も多く、期待の大きさをうかがわせました。

航空公園のロウバイが咲きはじめました

平成29年1月12日(木曜)所沢航空記念公園・ロウバイ園

航空公園内にある「ロウバイ園」は例年1月から2月にかけて、ロウバイを楽しむことができます。
現在はまだ2分から3分咲きといったところですが、可憐な黄色い花からかすかな甘い香りがただよい、多くの人が訪れ、思い思いの時間を過ごしていました。
これからしばらく楽しめます。ロウバイ園を散策してみてはいかがでしょうか。

こどもと福祉の未来館・開館式典

平成29年1月12日(木曜)こどもと福祉の未来館・体育館

地域福祉の拠点となる「こどもと福祉の未来館」が1月16日から全面開館となるのに先立ち、開館式典が開催されました。
藤本市長が式辞を述べ、施工業者に感謝状を贈呈するなど、厳かに式典は進行しましたが、未来館のスタッフ紹介ではそれぞれが壇上で掛け声を披露するなど和やかな雰囲気になりました。
午後は開館記念行事として所沢市観光大使JAY'Sじぇいず GARDENがーでんのミニライブが行われ、お祝いムードを盛り上げました。

採れたて!農産物直売「とことこ市」

平成29年1月10日(火曜)市役所別館入り口前広場

所沢野菜や所沢野菜の漬物、狭山茶、焼きだんごなど、所沢で作られた新鮮でおいしい農産物・加工食品を販売する「とことこ市」が開催されました。
新年最初の「とことこ市」、厳しい寒さの中にも天気に恵まれ、開始早々賑わいを見せました。
「キャベツは売り切れ?」「こっちにとっておきのがあるよ!」「普段はどこにお店を出しているの?」など、お店の方とお客さんとの気軽で活気あるやり取りは「とことこ市」の魅力の一つ。今月の「とことこ市」は、第3日曜日の1月15日にも、元町コミュニティ広場(所沢まちづくりセンター前)で開催されます。時間は午前10時から午後3時まで(売切れ次第終了)。
今年も「とことこ市」をよろしくお願いします!

成人式(成人のつどい)

平成29年1月9日(祝日)市民文化センター・ミューズ、吾妻まちづくりセンター

新成人の門出を祝福する成人式が、市内11カ所で行われました。
厳かな式典のあとは軽食を取りながら歓談し、旧交を温めました。
撮影:市民カメラマン・平出 敏夫、浅見 司郎

久米中町のどんど焼き

平成29年1月7日(土曜) 久米中町(吾妻)

吾妻地区にある久米中町の恒例行事である「どんど焼き」が行われました。
近年は、住宅環境等の影響であまり見られなくなりましたが、正月の松飾りや注連縄しめなわ、だるまなどを積み上げてお焚き上げる行事で、5メートルほど積み上げて行われました。
餅つき大会、模擬店、寿々木すずき流お囃子も行われ、大変にぎやかでした。
撮影:市民カメラマン・浅見 司郎

どんど焼きの様子の写真

消防出初式

平成29年1月7日(土曜)所沢航空記念公園

晴天のもと、新春行事である恒例の消防出初式が開催されました。
冒頭の式典では、藤本市長(埼玉西部消防局管理者)から年頭あいさつがあり、昨年の熊本地震や台風被害に触れ、地域コミュニティを一層大切にしていきたいと決意を述べられました。
訓練の部では、保育園児による鼓笛隊、所沢鳶組合によるはしご乗りにひときわ大きな拍手が送られていました。
フィナーレとなる消防活動訓練は一斉放水を行っている上空に埼玉県の防災ヘリコプターが飛来するという大変迫力のあるものでした。
撮影:市民カメラマン・佐藤 清一郎

富岡地区まゆ玉まつり

平成29年1月7日(土曜)富岡まちづくりセンター

まゆ玉まつりは、まゆを作るカイコが丈夫に育つことと農作物の豊作を祈る伝統行事です。
所沢はかつて「織物の町」として栄え、養蚕業が盛んだったため、まゆ玉まつりが行われていたそうです。
参加者は米粉を丸めてだんごを作り、みかんとともにコナラの木に飾りつけました。
作っただんごを使って煮込んだ「だんご汁」がふるまわれ、子どもたちの笑顔がはじけていました。
撮影:市民カメラマン・中村 仁

芸術総合高校音楽科卒業演奏会

平成29年1月6日(金曜)市民文化センターミューズ・小ホール

県立芸術総合高校(三ケ島)の音楽科3年生による卒業演奏会が行われました。
選抜メンバーの5名による約2時間のプログラムは聴き応え十分。音楽科第15期の生徒の皆さんをはじめ、後輩たちやOB・OG、保護者などが見守るなか、高校3年間の集大成とも言える演奏が披露されました。
この卒業演奏会は毎年行われており、一般の方も入場することができます。

新春のつどい

平成29年1月6日(金曜)くすのきホール

多くの市民の皆さんと、新年の門出を祝いました。
会場では所沢商工会議所青年部による「クールサヤマティプロジェクト」として狭山茶割りが配られ、狭山茶割りで乾杯が行われました。
藤本市長は、地域のために活動されている方々に対する感謝と、自然と共生した中で支えあい助け合う、人間力が発揮される「大きな社会」「善きふるさと」の構築への期待のことばを述べ、「市民の新たな幸せのため本年も引き続き力を尽くしてまいります」と抱負を語りました。
本年も、市民の皆さんにとって健康で幸多き年でありますように!

第44回狭山茶所沢研究会闘茶会

平成29年1月5日(木曜) ベルヴィ・ザ・グラン(星の宮)

新春の風物詩「闘茶会」が催され、参加者34名が視覚・嗅覚・味覚を駆使して茶の産地を判別する「利き茶」で競い合いました。
この「闘茶会」は、生産者の茶の品質鑑定技術を向上させることで、生産される茶の品質を向上させようと行われ、茶葉の形やつやなどで判別する「外観」と、味や香りなどで判別する「内質」で産地を見極め、「外観(1回)」が5点、「内質(3回)」が15点の計20点満点で競います。使用された茶は、埼玉・静岡・三重・京都・鹿児島の5産地。結果が発表されると、参加者からは安堵の声や落胆の声などが上がり、新年を迎える催しにふさわしい盛り上がりを見せました。
また、今回の闘茶会には、同研究会の藤野会長の「『茶文化』を海外に発信していきたい」という思いから、1919年にはるばるフランスから航空技術を伝えに来日したフォール大佐にちなみ、フランス大使館員であるロジェ・ルイズ武官補佐官も招待されました。
優勝の栄冠は、唯一満点を獲得した「茶の丸国園」の越坂部 文彦おさかべ ふみひこさんが手にしました。

久米水天宮大祭(だるま市)

平成29年1月5日(木曜)久米水天宮

毎年1月5日の初水天宮に開催される「だるま市」が、安産祈願でも有名な久米水天宮で開催されました。
久米水天宮は、広報ところざわ1月号特集でも紹介した、鳩峯八幡神社に隣接しています。
所狭しと並べられただるまを買い求める人でにぎわい、多くの露店が出て活気があふれていました。
撮影:市民カメラマン・浅見 司郎

市長年頭あいさつ

平成29年1月4日(水曜) 市役所8階大会議室

新年あけましておめでとうございます。
広報取材日誌では、本年も所沢市で行われた様々な出来事をお伝えいたします。
仕事初めの日に、年頭にあたり、藤本市長から職員に対し訓示が行われました。

狭山不動尊初詣

平成29年1月2日(休日)狭山不動尊

埼玉西武ライオンズが必勝祈願を行うことで有名な狭山不動尊。
暖かな日差しが、参詣客に爽やかな新年の訪れを感じさせていました。
本堂の手前の香炉で多くの人がお清めの煙を浴び、すぐそばの鐘を突いたり、おみくじを引いたりして、幸多き新年を願っていました。
撮影:市民カメラマン・油井 彩芽

所澤神明社初詣

平成29年1月1日(祝日)所澤神明社

市内で最も多くの人が初詣に訪れる、所澤神明社。
1月とは思えない陽気の中、今年もあふれんばかりの参詣客でにぎわいました。
広報ところざわ1月号特集でも取り上げた縁起物の熊手や、「抹茶たい焼き」が境内で販売され、こちらも多くの人が買い求めていました。
撮影:市民カメラマン・遠井 洋子

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