このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動
  • くらし
  • 子育て・教育
  • 健康・福祉
  • 施設あんない
  • 市政を身近に
サイトメニューここまで

本文ここから

3月の出来事

更新日:2019年4月4日

育てよう音楽の木 みどりのワンコインコンサート

平成31年3月31日(日曜)並木まちづくりセンター

未来の子どもたちに緑を残そうと開かれたコンサートが、並木まちづくりセンターの「みんなで叩こうジャンベ教室」の卒業コンサートを兼ねて開催されました。
音楽と紙芝居のコラボに思わず引き込まれる観客。軽快なラテンミュージックやジャンベチームの演奏では、聴く人も思わず体が動き出します。
コンサート以外にも、バザーやハンドスタンプアートなど楽しいイベントが盛りだくさんでした。
撮影:市民カメラマン 遠井洋子

金仙寺桜まつり

平成31年3月31日(日曜)金仙寺(堀之内)

三ケ島の春を告げる、金仙寺の桜まつり。
来場者を迎えてくれる樹齢150年のしだれ桜は、まさに見頃。
境内の花々をカメラに収める人、露店をのぞく人。特設ステージでは、和太鼓や津軽三味線の演奏もあり、来場者は、思い思いに春の一日を楽しんでいました。
撮影:市民カメラマン 白須信一

東所沢公園サクラまつり

平成31年3月30日(土曜)東所沢公園

花冷えの土曜日、見頃の桜並木を抜けて東所沢公園に着くと、すでにたくさんのお客さんでいっぱい!
お菓子がもらえる輪投げや型抜きなどのコーナー、人気キャラクターの握手・撮影会などは、子どもたちに大人気。親子連れや友達同士で、目当てのブース前に並んだり、キャラクターと写真を撮っていました。
所沢のおいしい屋台は、昼過ぎには品切れ店続出。お腹も満足のイベントでした。
撮影:市民カメラマン 伊藤磨紀子

bouno!オリパラ・イタリアクッキング教室

平成31年3月28日(木曜)所沢まちづくりセンター

東京2020オリンピック大会ではイタリアのホストタウンに登録されている所沢市。イタリアの食の魅力を感じてもらおうと、所沢産の食材を使ったイタリア料理教室が開催されました。12組の親子が参加し、パンナコッタ、ニョッキのパスタ、ピザ作りに挑戦。講師は、プロのシェフ。あっという間にピザ生地を伸ばす技術に、参加者からは「お~!」と歓声が。「プロが教えるとやっぱり味が違う!」と、本格的な味に大満足な一日でした。

小学校新1年生への交通安全グッズ贈呈式

平成31年3月25日(月曜)市役所7階研修室

地域の様々な事業者・団体から、新たに小学校に入学する児童が安全安心に通学できるようにと、交通安全グッズを寄贈いただきました。贈呈式では、市内の新1年生を代表して並木小学校に入学予定の2人が出席し、黄色いワッペンの着用などのセレモニーでは元気よくあいさつしました。いただいた品々は、交通事故の防止や新1年生の交通安全に対する意識向上、登下校時の不審者対策などに活用させていただきます。

寄贈品

交通事故傷害保険付帯「黄色いワッペン」

(昭和40年度から55回目)
株式会社みずほ銀行様、明治安田生命保険相互会社様、損害保険ジャパン日本興亜株式会社様、第一生命保険株式会社様

交通安全冊子と交通安全ランドセルカバー

所沢交通安全協会様

光るトラック型防犯ブザー

(平成18年度から14回目)
埼玉県トラック協会様

交通安全横断旗

JAいるま野様

DINO-A-LIVEでぃの あ らいぶ超恐竜体験

平成31年3月24日(日曜)所沢航空記念公園

体長7メートルの恐竜が、野外ステージに出現!
「史上最強の恐竜」ティラノサウルスの進化の秘密を読み解く企画に合わせて開催された恐竜ショーに、大勢の親子連れが詰めかけました。
「ガオー!!」満員の会場に雄叫びが響き渡り、超迫力のティラノサウルスが登場。
あっ、大きな口を開けて客席に近づきます!子どもたちは恐竜時代にタイムスリップしたかのような、迫力ある時間を満喫しました。
撮影:市民カメラマン 佐藤清一郎

宿命の対決!イタリアワインVSフランスワイン

平成31年3月24日(日曜)グランエミオ所沢

東京2020オリンピックではイタリアのホストタウンに登録されている所沢市。
また、今年はフランス航空教育団来日100周年でもあることから、両国の「食」の魅力を感じてもらおうと、ワインの飲み比べイベントが開催されました。
参加者はおいしいと思った国に投票。
結果はフランスが勝利!
「産地によって味が全然違って面白かった」「このイベントで所沢市とイタリア・フランスとの関係が知れてよかった」など、大好評でした。

二酸化炭素排出ゼロ!全国初のEVパッカー車を導入

平成31年3月22日(金曜)市役所西口広場・東部クリーンセンター(日比田)

クリーンセンターのごみ焼却熱で発電する電力で動くEVパッカー車が、全国で初めて所沢にお目見えしました!
動力はハイブリッドではなく、モーターのみなので、二酸化炭素排出量はゼロ。
積載される電池は、災害時の非常用電源としても活躍します。
この日、近隣の保育園児たちも見守る中で、出発式が行われました。
環境に優しく災害時に心強いEVパッカー車。4月からは、東部クリーンセンター管内のごみ収集作業に出動します。

武蔵野美術大学と文化芸術等における連携・協力協定を締結

平成31年3月22日(金曜)市役所3階庁議室

文化芸術に関する学術機関である武蔵野美術大学(小平市)と「文化芸術等における官学連携・協力協定」を締結しました。同大学とは、これまでも美術展「引込線」や小中学校の授業の中で本物の芸術に触れる「旅するムサビプロジェクト」など、様々な事業で連携してきました。本協定はアートに特化したユニークな試みで、今後は芸術分野だけではなく、教育や産業、人材育成などでウィンウィンの関係構築を目指してまいります。

育て!ぼくとわたしのゆりの花

平成31年3月22日(金曜)ところざわのゆり園(上山口)

毎年、5月下旬から6月にかけて色とりどりのゆりが咲き乱れる「ところざわのゆり園」。
今年も、美しいゆりを心待ちにしている方々のために、みどり保育園の園児たちが、ひとつひとつ丁寧に球根を植えてくれました。
子どもたちが「がんばって、おおきくなってね」と、小さな手で優しく土をかけた球根たち。
自分たちの手で植えたからこそ、きれいに花を咲かせる季節がいっそう楽しみになります。
春はもうすぐです。

ゆり球根植え込みの写真
お花が咲いたら、また会いに来るね!

三ケ島小の子どもたちが田植えをしたお米が「農民煎餅」に

平成31年3月15日(金曜)三ケ島小学校

地元の原材料にこだわって作られ、所沢ブランド特産品に認定された「農民煎餅」。
三ケ島小の子どもたちが保存会の方々と協力して田植えし収穫された、糀谷八幡湿地のお米が使われています。
この日、開発者の渋谷正則さんが、完成したお煎餅を同小5年生の子どもたちにプレゼント。
「所沢のたくさんの人たちが手間ひまかけて、苦労してできた、新しい所沢の特産品です」と手渡されたお煎餅を、大事そうに受け取る子どもたちの笑顔が印象的でした。

子育てママのお話工房・星のたまご5周年記念イベント

平成31年3月15日(金曜)新所沢まちづくりセンター

広報ところざわ平成30年8月号でご紹介した紙芝居ユニット「子育てママのお話工房・星のたまご」が、結成5周年記念イベントを開催!「あなたに贈る幸せを運ぶ4つの物語」と題し、4作品が上演されました。市内在住の音楽家とのコラボ作品では、朗読に合わせた生演奏も。他にも、市内在住の樹木写真家とのコラボ作品など、どの作品も人の優しさに触れるようなストーリーで、会場にいる観客たちの心を温めていました。

公益財団法人 トトロのふるさと基金様から寄付をいただきました

平成31年3月15日(金曜)市役所3階市長応接室

公益財団法人 トトロのふるさと基金様から、元三ケ島二丁目墓地計画地の公有地化のため、平成28年から「三ケ島二丁目葛籠入つづらいり保全トラスト基金」として、市民から募った寄付金の全額3,779万7,452円を市に寄付いただきました。
いただいた浄財は、市が今年度購入する三ケ島二丁目538番1のほか13筆の土地(合計面積:10,818.15平方メートル)の購入費、1億3,500万円の財源の一部として活用させていただきます。

埼玉西武ライオンズがボールをプレゼント

平成31年3月12日(火曜)アンドレア保育園(北所沢町)

埼玉西武ライオンズが実施する地域コミュニティ活動「L-FRIENDS」。今回は、県内の保育施設500カ所に、ライオンズのロゴが入った、柔らかい幼児向けボールを30個ずつ計1万5,000個配布します。12日、アンドレア保育園で贈呈式が行われ、球団OB3人が参加して、園児たちに「楽しいボール遊び」を、お手本を見せながら分かりやすく伝えました。園児たちは、力いっぱい投げて打って大張り切りの一日でした。

昨年は、県内の小学校と特別支援学校に通う子どもたち約30万人に、オリジナルのベースボールキャップをプレゼント。子どもたちの将来の健康のため、多くの子どもに野球、スポーツを好きになってほしいという願いが込められています。

つながる心が世界をむすぶ 国際交流フォーラム

平成31年3月10日(日曜)市役所1階市民ホール

毎年、様々な国籍や文化を持つ方が交流する国際交流フォーラム。中高生の海外派遣体験のスピーチや外国人市民のショートスピーチに大きな拍手が送られました。
会場では、華やかな民族衣装を試着し、記念撮影を楽しむ人々でいっぱい。
和太鼓、民族楽器、よさこいのステージが始まり、クライマックスには、会場全体でよさこいの総踊り!言葉の壁や文化の違いを越えて、会場は一つになりました。
撮影:市民カメラマン・三平資郎

新三八市しんさんぱちのいち&トコろん探偵団

平成31年3月10日(日曜)中心市街地

江戸時代から所沢の町を発展に導いた市を現代版に復活させた「新三八市」。華やかな着物が並ぶ「時代着物市」や重松流祭囃子じゅうまりゅうまつりばやしによる「狐の嫁入り道中」が会場を練り歩くなど、中心市街地が活気に包まれました。
同日開催の「トコろん探偵団」では、子どもたちが、飛行機の部品を盗んだ犯人を見つける、謎解きに挑戦。「ナゾときシート」を手に、街中を駆け回りながら聞き込みをしていました。
撮影:市民カメラマン・滝島利男

所沢郷土かるた大会

平成31年3月9日(土曜)こどもと福祉の未来館

市内の風土などが詠まれた「所沢郷土かるた」の大会。市内11の児童館での予選を勝ち抜いた小学生が参加し、熱い戦いを繰り広げました。読み上げを待つ会場は静寂に包まれ、読み札が読み上げられると、かるたを払う「パシッ」という音だけが響きます。一瞬に全神経を集中する姿は、まさに"畳の上の格闘技"。
試合後には、保護者などもかるたを体験し、和やかに楽しみました。
撮影:市民カメラマン・浅見司郎

青梅信用金庫様から寄付とテントを寄贈いただきました

平成31年3月6日(水曜)市役所3階市長応接室

市内に3店舗ある青梅信用金庫様から文化・体育・スポーツの振興のため、60万円の寄付とテント3張をいただきました。この寄付は、青少年の健全な育成援助のため、平成4年より「あおしん地域文化振興基金」を設けて、毎年、青梅信用金庫創立記念日(3月6日)の3月に行われるもので、今年で28回目を迎えます。いただいた浄財は、児童生徒のコンクールやスポーツ大会への参加費に活用させていただきます。

春を告げる雪割草展示会

平成31年3月2日(土曜)・3日(日曜)吾妻まちづくりセンター

春の訪れを告げる、可憐な花。
吾妻地区文化祭の一環でもある「雪割草展示会」が開催されました。
所沢市雪割草愛好会の会員が丹精を込めて育てた雪割草が会場に並び、訪れた人たちは、かわいらしい花の姿にしばし見入っていました。
撮影:市民カメラマン・浅見司郎

お問い合わせ

所沢市 経営企画部 広報課
住所:〒359-8501 所沢市並木一丁目1番地の1 高層棟3階
電話:04-2998-9024
FAX:04-2994-0706

a9024@city.tokorozawa.lg.jp

本文ここまで


以下フッターです。

所沢市役所

〒359-8501 埼玉県所沢市並木一丁目1番地の1 電話:04-2998-1111(代表)市役所へのアクセス各課の連絡先と業務

開庁時間

月曜日から金曜日の午前8時30分から午後5時15分(祝休日・年末年始〔12月29日から1月3日〕を除く)開庁時間以外の窓口

Copyright © Tokorozawa City,All Rights Reserved.
フッターここまでこのページのトップに戻る