このページの先頭です
このページの本文へ移動

絆、自然、文化、元気あふれる「よきふるさと所沢」

所沢市
所沢市議会
サイトメニューここまで

平成28年11月開催の議会報告会における意見・要望等及び回答

更新日:2017年3月27日


※意見・要望については、報告会の中で出された事案を掲載しています。報告会当日以外に出された意見や要望は掲載しておりませんので、ご了承ください。

11月11日開催の議会報告会における意見・要望等及び回答

 
  ご意見・ご要望の概要 議会報告会当日の回答              検討機関 検討結果
1 ・コンビニで印鑑証明が取得できるとのことだが、コンビニにお金を支払って始めたのか。所沢市には職員がたくさんいるので、その人件費を削ってコンビニに依頼するなら職員を減らすなどする必要があると思う。
 家の近くのコンビニで証明が受け取れるメリットはあると思う。
・職員の削減については、委員会での議論はしなかった。
・使用料については、市役所の窓口でも費用はかかる。コンビニで交付できるのは、印鑑証明書、住民票の写し、戸籍謄抄本、戸籍附票であり、市役所の窓口でも、コンビニ交付でも費用は変わらない。
   
2 ・市議会だよりに、視察に行ったことがたくさん掲載されているページがあるが、それにかかる費用はどうなっているのか。 ・視察に関する費用は議会費の中に計上されている。一定の金額のなかで、各員会の調査・研究に関する費用から支出されている。    
3 ・他市の議会でも視察について問題になっていると思う。
所沢市は問題ないと思うが、いかがか。
・問題ないと考えている。なお委員会視察については、議会で委員長が報告を行っている。    
4 ・市議会だよりを読んで、市議会が行っていることを初めて知った。内容的には、市議会でやる内容なのかと疑問に思った。少し物足りないと感じた。 ・市民の皆様の要求を、議員が議会で市に突きつける一般質問がある。本来ならすべて報告したいのだが、市議会だよりでは一つの質疑応答しか紹介できないので、ぜひ議会を傍聴していただきたい。    
5 ・自宅がサクラタウンから500mくらいのところにあるが、COOL JAPAN FOREST構想で、KADOKAWAが来ることによって地価が上がってしまい、固定資産税が増えることを心配している。
KADOKAWAは美術館、博物館、図書館、ミニシアターを造っているが、建物はそんなに広くないと思う。年間100万人のお客さんを呼ぶと言っているが、とても呼べるような中身ではないと思う。イベントもできる野外ステージを造ると聞いたが、東川側の土地が低く住宅側の土地が高いので、ステージが東川側になり客席が住宅側になると思うので、騒音が心配になる。また物流センターも造るようで、大型トラックが出入りすると思うが、拡張しないと今のままでは無理だと思うが、市の税金を使って、一企業のために、道路の拡張などを行うのはいかがなものか。
コンポストセンターに下水道管理事務所がなくなる。KADOKAWAの駐車場のために場所を移転するが、その費用も税金が使われる。
様々なことをKADOKAWAの要求に答えて所沢市がやっているのが見え見えである。市長が乗っかってやっているが、市民の税金を使って一企業のためにやるのは、絶対に認められないと考えている。
・KADOKAWAが何をするのか、明らかになっていない部分もある。私たちは所沢市政、市役所に対しては調査権を持っている一方、一企業に対しては限界があると思っているが、KADOKAWAも地域や社会に対して責任があると思うので、これから造るものや周りのものについて、情報公開に努めること旨の提言を行った。市役所、KADOKAWAに役割分担を示してほしいと訴えている。
 また地方創生に関する特別委員会でも、地元の方と意見交換を行ったが、そこでも「何ができるのか」がわからない部分がたくさんあった。
 私たちも全て把握しているわけではないので、そういったことも含めて、地元の方や議会にも説明をしてほしいと市に伝えたので、これから徐々に明らかになっていく部分もあると思うし、その時々に応じて私たち議会も市民の意見を伺いたいと考えている。
・税金について、企業とコラボレートしていく部分では線を引くのが難しいと思うが、議会に予算案が提出され、使用目的について市から説明を受け、最後に決めるのは議会であるので、個別のケースによって議会が判断することになると思う。 大切なのは市民、KADOKAWA、所沢市、議会が情報共有していい結果になるように頑張っていきたいと考えているので、よろしくお願いしたい。
   
6 ・学校図書館に司書を置く運動をしている。学校教育の分野には学校教育法があるが、学校図書館に関しては学校図書館法があるので、学校図書館は法律に乗っ取って運営されるべきだと思う。学校図書館法が改正され、学校司書を置かなければならないとはならなかったが、努力義務のように改正された。
所沢市も学校司書の人数を少しずつ増やしていて、中学校15校は学校司書が置かれているが、小学校は1校に1人ということで、5校にはいるが、昨年と今年は2校に1人という形でしか学校司書が置けない状態である。例えば保健室の先生が2校兼務だとどうか。子どもが怪我をしたときに保健室の先生が他の学校に行っているために診てもらえなくなってしまう。学校図書館もそれと同じだと思う。1年生から6年生まで図書の時間があるが、2校兼務の司書が月・水・金に1つの学校に行くとしたら、その曜日の図書の時間に当たるクラスは1年間学校司書に会えるが、火・木に図書の時間があるクラスは司書と一緒に学校図書館を使ったプログラムができない状況に昨年と今年はなっている。
 図書ボランティアの人たちが整備はしているが、専門家ではない。図書にはかなり専門的な知識が必要な分野の仕事だと思っている。そのことについて色々な意見はあるが、現状で兼務というところが、働いている人にとっても辛いし、子どもたちにもいい影響を与えていないことを意見として伝えます。
・貴重なご意見ありがとうございます。    
7 ・放課後こども健全育成事業について、民設民営の児童クラブに来年度の予算をつけてもらいありがとうございます。今、入所申し込みも始まり、来年度150%、200%を超えるクラブが増えてくる不安がある。今の取り組みを引き続き行ってもらいたいと思っている。
 昨年度から指定管理者制度になっているが、学童を運営する団体が来年度まで決まっているが、再来年度は公募によって違う団体に変わる可能性がある。保護者の中では、子どもたちの環境が変わることを不安に思っているし、国の放課後事業に対する方針としても継続性・安定性をすごく訴えている。他の市でも3割くらいの市が学童事業に対して指定管理者制度になっているが、狭山市、久喜市、富士見市、草加市では条例で、指定管理者制度に3年、5年で変えるのではなくて、継続させていくように変えている。所沢市では来年度の学童に対して公募を始めると思うが、指定管理者制度に変えることによって、子どもたちの環境がどのように良くなっていくのか。指定管理者制度にどのようなメリットがあるのかを伺いたい。
・指定管理者制度を取り入れる場合は議決事項になっているので、議会でも審査をしている。長期的なやり方も含めていい方法を考えていかなければならないと思う。
 学童クラブ、生活クラブ、ほうかごところの3つをまとまった形にしたいというのが市の方針です。学校でできる放課後ところも充実していかなくてはいけないと思います。
   
8 ・平成28年度予算で民生費が485億円となっている。ここには高齢者や身体障害者、生活保護の関係のお金が入っているが、毎年金額が増えて、来年度はもっとかかるのではないかと思う。今生活保護者がどんどん増えていて、基本的には税金を払わないで、若い人は払えなかったりするなど25%くらいの人が払えなくて、その人が年を取って生活保護に移る形になると思う。
 所沢市として生活保護で食べている人について削減をしてもらいたい。議員が動く話ではないと思うが、若い人でも生活保護の人が結構いる。19歳、20歳の人でも生活保護で年間100万円、200万円もらっていて、人数を考えるとものすごいお金を生活保護受給者に払っているという気がする。高齢者や病気で働けない人に対しては、国が補助をしているので守らなくてはいけないと思うが、それ以外の人で本当に生活保護に該当するのかというのが疑問である。ぜひ、市として現状をホームページに載せてほしい。生活福祉課職員の給料と、生活保護者のために支払っている分もあるので両方で税金を使っていると思う。
 毎年このお金が増えていったら年金で生活している人がいくら税金を支払わなくてはいけないのかと心配になる。生活保護を受けている人がどのような状況なのかをホームページに載せて欲しい。1人減るだけで100万円、200万円減ることを議員にも自覚してほしい。少しでも削減できるようにしてもらいたい。私は今、年金で生活しているが、税金を取られて生活保護になるかもしれない。
 ぜひ生活保護の内容を調査して減らす努力をしてもらいたい。
・貴重なご意見ありがとうございます。    
9 ・所沢市は30万人都市で、中核都市構想というのがあるが、所沢市はこのことについてどう考えているのか。 ・市役所として考えたことはあるようである。特例市の制度がなくなるときに、中核市に移行するか一般市のまま残るかというのはシナリオとしてあったと思う。
 議会の一般質問の議論を聞いていると、例えば中核市になると補助金が出なくなるなどを総合的に勘案したときに、今の財政とこれからの所沢市のことを考えると中核市に移行してもメリットが無いのではないかと言う議員や、地方分権で自律的な運用をしなければいけない中、このまま一般市で留まっていいのかという議員もいる。また財政的なメリット、デメリットを総合的に勘案することが大切なので、一般市にとどまった方がよりよい市民サービスが提供できるのではないかという議員もいる。議会の議論はこのような状況で進んでいます。
   
10 ・前回の議会報告会で、ジェネリックのシールのホログラムをなくしてほしいとお願いして実際にやってもらいました結果180万円削減できました。ありがとうございました。
 1階に「使ってみませんかジェネリック」というチラシが置いてある。ジェネリックに薬を変えたら必ず安くなると思っていたが、説明書を見ると、「同じぐらいの場合もありまた高くなることもあります」と書いてあって驚いた。広報ところざわにも載っているがわかりづらく書いてあって、新薬に比べて安価なことが多いと書いてあってわかりにくいと思う。ジェネリックに変えても高くなるということをもっと広めてほしい。一部では、汚い水を使っている、外国で作っているものについては油が混ざっているという報道もあった。高くなることや報じられたようなことがあっても、目標値は7割のままなのかということをお願いしたい。
・ジェネリックは一般的に安くなると思っており、ジェネリックを使うことによって高くなるというのを、調べないとお返事できない。薬の特許期間は10年だと思うが、特許期間が切れたら、比較的製造過程が同じものを作っても安く作れると思う。
 最初に開発した会社は経費を投入してつくっている。ジェネリックを使うメリットは、安価な薬が同じような薬と同等の効果があることだと思う。ジェネリックを使うことについては引き続き推進していかなければいけないが、結果的に高くなるなら元の薬を使った方がいいということになるので、理屈として調べて、そのようなことがあるのであれば皆さんにお知らせしなくてはいけないと思う。
健康福祉
常任委員会(PDF:117KB)
 

11月19日開催の議会報告会における意見・要望等及び回答

 
  ご意見・ご要望の概要 議会報告会当日の回答              検討機関 検討結果
1 ・KADOKAWAの関連事業で825万円とあるが、基本はKADOKAWAから税収があるだろうというのが先にあって、それに対して出資がいくらになるかというのはわかりやすいかと思うが、今のままでKADOKAWAのために出資することはどうなのか。 ・KADOKAWAの最終的な設計図が今月まとまるとのことである。先週も隈兼吾氏がミューズで発表していて、観光客も含め来場者が相当来るだろうということであった。周辺道路をどうするか、東所沢駅の改良をどうしたらいいか、駅前通りを無電柱化するべきであると議論がされている。またKADOKAWAの三つの施設に行けるような動線を考えたときに一番立地のいい場所ということで、旧所沢コンポストセンターに周辺設備を整備することとなった。
KADOKAWAが来ることによってどのような収入があるかということでは、1,200名ぐらいの従業員が来ることが予測されているため、固定資産税も含めて相当の税収が予想されている。このことについては、今後委員会でも議論したいと考えている。
   
2 ・KADOKAWAの事業に加えていただきたいものがある。経済評論家の森永卓郎氏は所沢市小手指在住で、所蔵するグリコのおもちゃなど大変な所蔵品はけやき台に展示されている。KADOKAWAはインターチェンジからも近いし、展示を一緒にしてもらえたらかなりの集客が期待できるのではないかと思う。展示ができればお互いにとっていいのではないかと思う。
固定資産税がかなりかかっていて、そのために講演活動など、駆け回っているそうである。ぜひご検討の方をお願いしたい。
・貴重なご意見ありがとうございます。    
3 ・クールジャパンフォレスト構想に関連して駐車場をつくるということだが、料金の入場料は発生するのかなど、駐車場に関しての規定はどのように考えているのか。
KADOKAWAにはどのくらいの人が来ることを見込んでいるのか、収入はどのくらいかなど見積もりについて審議会があるのか伺いたい。
・この議案では駐車場になることは確定していないが、限りなく駐車場に近い施設になるということは立地条件からして高いと思う。シャトルバスを運行するとかまだまだ複数の意見が出ている。12月定例会が12月1日から始まるが、おそらくKADOKAWAの議論は出てくるし、次の特別委員会は12月定例会中に開催する予定である。ホームページで開催日時を報告させていただくので、ぜひ傍聴していただきたい。    
4 ・来年度、牛沼学童クラブでは200パーセントを超える申し込みが予想されている。多くの児童を入室制限しなければならない状況の中で、施設が増えるのはとてもすばらしいと思う。ただ、来年の1月には入室を決めなくてはならない状況にある中で予算のこともあるとは思うが、お金をかけなくても、そこまでの対策としては学校に働きかけたりなどがあると思う。取り組みや、それまでの避難的なものでもいいので何か考えなどがあるか伺いたい。 ・中富小学校、来年度は泉小学校で学校を改修し、学校の施設を使った形で受け入れ枠を増やしていくような取り組みがあり、方向性を探っていきたいというのがひとつある。それは生活クラブの経営拡大と、児童クラブも経営を拡大していくということで、教育委員会との関係もあるが、市からはできるだけそのような形にしていきたいという方向性が示されている。方針も教育委員会と一緒につくってきたが、なかなか現実としては進んでいない。また健康福祉常任委員会でも現場を見に行き、喫緊の課題であるということは認識をしている。保護者の方々にとっても、200パーセントを超えることで子どもたちの健康上や安心安全ということの心配が多いことは十分理解しているが、なかなか進んでいないのが現状で、来年度、民間が2施設増えるが、残念ながら牛沼に近いところではないようである。できるだけ私たちとしても改善していきたいと思っているがなかなか進まないので、みなさんの期待に添える形にはなっていない。しかしなんとしても改善はしていきたいと思っているので、私たち議会としても求めているところである。    
5 ・20年以上ぶりくらいに中富小学校の上から三富新田の地割りの見学をしたが、昔とは本当に変わってしまっていて、倉庫が建ったり、地割りは残っているが耕していなかったり栗の木の林になっていたりして、変貌したなという印象であった。このまま放っておいたらどうなってしまうのだろうという気がして、三富新田の歴史的な価値という点からも落葉堆肥農法という点からも、所沢市としても保全していく方向性をきちんと打ち出してもらいたいと思うが、考えや方法を伺いたい。 ・インター周辺の開発が拡大されたということで多聞院通りに倉庫群が出来上がり、地域のみなさんも緑が失われるのでは、農地がなくなっていくのではと非常に心配されている。
また、三富地域農業振興協議会というのを県がつくり、所沢市、三芳町、川越市、狭山市、ふじみ野市と一緒に活動している。また緑の再生の部分については同じように広域な部分に関わるものであるため、ダイオキシン問題も、やはり緑を復活させるようにと県が音頭をとって、それに所沢市が参加していくことになる。農家としては開発をしたい方や、自分たちが先祖代々受け継いできた土地でそれを開発したいという方、落葉堆肥農法という伝統的な農法を使ってこれからも農業を続けていきたいという方などさまざまな方がおられる。地元の地権者、土地を持っている人たちの思いがそれぞれあるので、様々な形で支援をしていきたいと考えている。
   

・19日の議会報告会の後半では、あらかじめ分けた4つのグループに議員が2名ずつ入り、ざっくばらんな意見交換を行った後に、各テーブルの議員が代表的な意見・要望等について発表し、全体の共有をはかりました。
ここでは、議員から発表された意見・要望等をご紹介します。

 
  ご意見・ご要望の概要
1 ・マイナンバーについて、コンビニでできるようになったことでリスクはないのか、危険がある点について、議会でしっかりチェックしてもらいたい。
2 ・滞納者が増えていることについて、どのように対策をしていけばいいのか考えてもらいたい。
3 ・清掃業務について、市民が努力してゴミの減量化をしているにもかかわらず、報告書をみるとあいまいな数字の開示である。
4 ・審議会を傍聴したところ、なかなか意見をいわない委員もいるということで、どのような選出方法をしているのか。問題があるのではないか。
5 ・すばらしい議会だよりだが、16ページと12ページがある。これについて、一般質問の字数も少ないし回答も少ない、果たしてこれが議会報告なのか。
6 ・市長が文学部を出ているが、ビジネスに関してはわかっていないと思うといった声が地域から出ていて、心配している。
7 ・水害について、市からの情報が全くなかった。
8 ・ところバスについて、まちづくりセンターに行きたくてもいけないので、ぜひオンデマンド交通など行ってもらいたい。
9 ・特別養護老人ホームになかなか入れない。
10 ・市からの色々な情報をインターネットで見てください、というのは頭にくる。
11 ・学童について大変な状況なので、空き家の活用を検討してみてはどうか。
12 ・クールジャパンフォレスト構想に関して、宮崎駿さんの力を借りたらどうか。
13 ・若者に魅力のある街づくりをしてもらいたい。
14 ・高齢化社会にむけて、介護保険制度がみえてこない。
15 ・指定管理者制度を導入している目的や、その選定方法についてはどうなのかと思う。
16 ・政務活動費の使途をもう少し公開してほしい。
17 ・教育委員会の実態について、所沢市の教育行政についていじめの問題や不登校の問題などが一般市民はわからないので、問題を明らかにしてほしい。
18 ・市税の徴収率が所沢市は悪いように感じるが、改善の策を考えてもらいたい。
19 ・台風9号の被害について、時間当たり50ミリを超える可能性も今後も高まるばかりであるが、その対策を市としても考えてもらいたい。
20 ・高齢者地域包括支援センターの事業委託、社協での生活困窮者、自立支援相談、CSWの配置など地域住民の現状把握、生活形成について、市の職員が携わることなく、ほとんど民間に委託しているため、昔と比べて行政職員の力が低下していることをすごく実感している。どうにかしてほしい。
21 ・中学校の先生が生徒の指導で夜遅くまで残業したり、市の学習支援員の方が、本来ならば12時までにもかかわらず夕方まで生徒の支援の手伝いをしなくてはいけない現状があるので、市議会として教育委員会に対して調査してほしい。
22 ・クールジャパンフォレスト構想で、博物館や美術館を造るということだが、所沢市が美術館や博物館を造らないで、KADOKAWAだけで作るべきで、市が関わる必要はないと思う。
23 ・牛沼の学童クラブの現状について、定員以上に受け入れてはいるけれどもそれでも入れない。家で鍵っ子をしている。

PDF形式のファイルを開くには、Adobe Acrobat Reader DC(旧Adobe Reader)が必要です。
お持ちでない方は、Adobe社から無償でダウンロードできます。
Get Adobe Acrobat Reader DC (新規ウインドウで開きます。)Adobe Acrobat Reader DCのダウンロードへ

お問い合わせ

所沢市 議会事務局
住所:〒359-8501 所沢市並木一丁目1番地の1 低層棟3階
電話:04-2998-9256
FAX:04-2998-9222

a9256@city.tokorozawa.lg.jp

本文ここまで