Q 保護者が児童を保育できない証明とは?

更新日:2015年11月2日

お答えします

保護者が保育できない旨の客観的な証明となる、以下の書類が必要になります。

  • 保護者が会社等で就労している場合は、就労証明書になります。
  • 保護者が失職または就職活動中の場合は、誓約書になります。
  • 自営業の場合は、申告書の他に営業許可書、商業登記簿謄本等になります。
  • 夫婦で自営業の場合は、夫が上記の提出があった場合、妻は夫が証明者となる就労証明書になります。
  • 保護者が通学の場合は、状況書と在学証明書等になります。
  • 保護者が病気での入院や通院による場合は、状況書と診断書等になります。
  • 家族の介護等の場合は、状況書と診断書等になります。
  • 保護者が産前産後休暇(産休)の場合は、母子手帳と産前産後休暇の証明書等の写しが必要になります。
  • 保護者が産前産後休暇(産休)前に入院等する場合は、上記のほか状況書・診断書等が必要になります。

お問い合わせ

所沢市 こども未来部 青少年課
住所:〒359-8501 所沢市並木一丁目1番地の1 高層棟2階
電話:04-2998-9103
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